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萌奈小学5年生~義理の娘との秘密~
第4章 実践?
「萌奈・・・上手だったぞ・・・萌奈は本当に可愛い子だね・・・」

萌奈は嬉しそうに微笑んだ。

「じゃあ、今度は、あの子みたいに、パパのここ、舐めてみて・・・」

俺は仰向けに寝て、大きく足を開き、萌奈が俺の肉棒を舐めやすい様な格好になった。
そして賢い萌奈は、あのビデオのJKの子と同じように舌を出して、亀頭を舐めはじめた。
さっきまで、俺の舌と絡め合っていた小さな萌奈の舌が、今、俺のチンコを舐めている・・・
こんなにも感動的なフェラは初めてだ。

「萌奈、咥えてみて」

「うん💛でも、萌奈のお口小さいから・・・💛」

「萌奈、お口を大きく開けて、咥えられるところまででいいから、咥えてみて」

「わ、わかった💛」

「あと、歯を当てないようにしてね、痛いから」

「うん💛やってみる💛」

そして萌奈は、大きく口を開けて、俺の肉棒を咥えた。
こんなに可愛くて幼い子が、勃起したチンコを必死で咥えている姿、た、たまんない・・・
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