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萌奈小学5年生~義理の娘との秘密~
第4章 実践?
「萌奈。さっきの人たちみたいなキス、してもいいかな?」
「うん💛いいよ💛」
素直な萌奈の反応に思わず俺は、萌奈の頭をよしよしと撫でてしまった・・・
すると萌奈は、笑顔で返してくれた・・・
か、かわいい、めっちゃ、かわいい・・・
そして・・・萌奈の唇に唇を再び重ね、舌を出し、萌奈の唇をクルクルっと舐めた。
すると萌奈も舌を出し、俺と萌奈の舌がはじめて触れ合った。
萌奈の小さい舌が俺の舌と絡み合う・・・
お互いに少しずつ、少しずつ、舌を伸ばし、イヤらしく舌と舌を絡め合わせる・・・
俺は濃厚なキスをしながら、萌奈の手を取って、俺の肉棒を握らせた。
そして、握った手で、肉棒をシコシコするように萌奈の手を動かし、誘導した。
賢い萌奈は、俺の意図をすぐに理解し、小さい可愛い手で、俺の肉棒を握り、シコシコしはじめた。
俺は濃厚なキスを続けながら、萌奈の柔らかくて小さな割れ目に、そっと手を伸ばした。
萌奈の割れ目を中指で上下にそっとなぞり、クリトリスにも軽く刺激を与えた。
すると萌奈は、キスをしながら、〝ううっ″と小さく吐息を漏らした。
やっぱり萌奈は感じやすい子なんだと、改めて確信した。
でも今は、萌奈を先に逝かしてはいけない。
これから萌奈に初めてのフェラを教えて、精子を萌奈に見せるのが先だ。
「うん💛いいよ💛」
素直な萌奈の反応に思わず俺は、萌奈の頭をよしよしと撫でてしまった・・・
すると萌奈は、笑顔で返してくれた・・・
か、かわいい、めっちゃ、かわいい・・・
そして・・・萌奈の唇に唇を再び重ね、舌を出し、萌奈の唇をクルクルっと舐めた。
すると萌奈も舌を出し、俺と萌奈の舌がはじめて触れ合った。
萌奈の小さい舌が俺の舌と絡み合う・・・
お互いに少しずつ、少しずつ、舌を伸ばし、イヤらしく舌と舌を絡め合わせる・・・
俺は濃厚なキスをしながら、萌奈の手を取って、俺の肉棒を握らせた。
そして、握った手で、肉棒をシコシコするように萌奈の手を動かし、誘導した。
賢い萌奈は、俺の意図をすぐに理解し、小さい可愛い手で、俺の肉棒を握り、シコシコしはじめた。
俺は濃厚なキスを続けながら、萌奈の柔らかくて小さな割れ目に、そっと手を伸ばした。
萌奈の割れ目を中指で上下にそっとなぞり、クリトリスにも軽く刺激を与えた。
すると萌奈は、キスをしながら、〝ううっ″と小さく吐息を漏らした。
やっぱり萌奈は感じやすい子なんだと、改めて確信した。
でも今は、萌奈を先に逝かしてはいけない。
これから萌奈に初めてのフェラを教えて、精子を萌奈に見せるのが先だ。

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