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面会に来た嫁を襲う老人ホームの鬼畜たち
第13章 13
「性格は悪かったが、嫁の尻は形もよくて、
触っておくべきだった…。というか、
嫌がっても、一発、ぶち込むべきだった。
どうせ、こうなるのなら」
と、相馬も話し、
「若い女と、もう、することも無いでしょうな」
と、榊原がしみじみ話すと、
「そうですな。何とか、
嫁をここにおびき寄せられたら、
これでもかというくらいに、
ぶちかましてやるのですが」
と、椎名も笑った。
「俺も可能なら、あの雌豚を縛り上げて、
チャーシューかボンレスハムみたいにして
穴という穴にぶち込んで、引っ叩いてやりたい」
榊原がヘラヘラと笑うと、椎名も相馬も笑った。
光男もフッフッと笑った。
「とは言っても、
うちの嫁は、歳ですからな。
40歳も半ばを超えている。
それに、貧相で、ガリガリ。
俺の、これが反応するかどうか」
椎名が笑うと、同じように笑う榊原、相馬、光男。
「それは、うちも同じですよ。
雌豚というくらい太っています。
それに、歳も、同じくらいですな。
確か、42歳だったかな。
ま、顔はともかく、カラダは使えそうですが、
やはり、縛った方が良い」
と、榊原が笑うと、相馬も、
「それは、同じ。歳は45歳で、
結婚当初は、まだしも、
今は、どうなっていることやら。
最後に見たときは、親戚の葬式でしたが、
太って喪服がパンパンで、
熟女は嫌いではないし、太っているのも
嫌いではないが、弛みきったあのカラダは
如何とも…ま、ぶちかまして、
肉便器にでもすれば、役に立つ感じでしたよ。
確かに、縛り上げれば。ま、女は若いうちが花。
結婚当初の嫁なら、
あの尻はいい感じだっただろうな」
と、言って笑った。
そんなエロジジイたちだが、
その嫁にセクハラ紛いのことをして、
ここに放り込まれているのだが、
そんなことを触れはしない。
「その点、光男さんのところの嫁は、
若いし、スタイルも良く、美人で羨ましい」
榊原が話すと、
「そうですな。
若い、美人、スタイルがいいと
揃っていますからな」
と、椎名が受けると、
「光男さん。
お嫁さんとしたいと思ったことはないですか?」
と、卑猥に笑う相馬。少し驚いた顔の光男。
その表情を見て、榊原は、
『思ったことがあるな』
と、推測した。それは、椎名も、相馬も同じ。
なければ、言下に否定するはず。
触っておくべきだった…。というか、
嫌がっても、一発、ぶち込むべきだった。
どうせ、こうなるのなら」
と、相馬も話し、
「若い女と、もう、することも無いでしょうな」
と、榊原がしみじみ話すと、
「そうですな。何とか、
嫁をここにおびき寄せられたら、
これでもかというくらいに、
ぶちかましてやるのですが」
と、椎名も笑った。
「俺も可能なら、あの雌豚を縛り上げて、
チャーシューかボンレスハムみたいにして
穴という穴にぶち込んで、引っ叩いてやりたい」
榊原がヘラヘラと笑うと、椎名も相馬も笑った。
光男もフッフッと笑った。
「とは言っても、
うちの嫁は、歳ですからな。
40歳も半ばを超えている。
それに、貧相で、ガリガリ。
俺の、これが反応するかどうか」
椎名が笑うと、同じように笑う榊原、相馬、光男。
「それは、うちも同じですよ。
雌豚というくらい太っています。
それに、歳も、同じくらいですな。
確か、42歳だったかな。
ま、顔はともかく、カラダは使えそうですが、
やはり、縛った方が良い」
と、榊原が笑うと、相馬も、
「それは、同じ。歳は45歳で、
結婚当初は、まだしも、
今は、どうなっていることやら。
最後に見たときは、親戚の葬式でしたが、
太って喪服がパンパンで、
熟女は嫌いではないし、太っているのも
嫌いではないが、弛みきったあのカラダは
如何とも…ま、ぶちかまして、
肉便器にでもすれば、役に立つ感じでしたよ。
確かに、縛り上げれば。ま、女は若いうちが花。
結婚当初の嫁なら、
あの尻はいい感じだっただろうな」
と、言って笑った。
そんなエロジジイたちだが、
その嫁にセクハラ紛いのことをして、
ここに放り込まれているのだが、
そんなことを触れはしない。
「その点、光男さんのところの嫁は、
若いし、スタイルも良く、美人で羨ましい」
榊原が話すと、
「そうですな。
若い、美人、スタイルがいいと
揃っていますからな」
と、椎名が受けると、
「光男さん。
お嫁さんとしたいと思ったことはないですか?」
と、卑猥に笑う相馬。少し驚いた顔の光男。
その表情を見て、榊原は、
『思ったことがあるな』
と、推測した。それは、椎名も、相馬も同じ。
なければ、言下に否定するはず。

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