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面会に来た嫁を襲う老人ホームの鬼畜たち
第18章 18
「汚いとかそういう意味ではなくて、
これ以上、指が入らないわ。中がいっぱいで」

と、揚子が言うと、それは、

それで、恥ずかしい茉莉花。

確かに、昼食も、夕食も、腹パンになるまで

食べていた茉莉花…。

「ごめんなさい。食べ過ぎたみたいで…」

そう伝えると、

「そうみたいね。全然、指が入らないわ」

と、微笑みながら、思案する風な揚子。

「どうしたら…」

茉莉花も困った様子。

「アレしかないわね」

揚子が指さしたのは、ボディソープ。

「え?」

茉莉花が驚くと、

「本当は、下剤があるといいのだけど、
そんな都合の良いものはないし、
代用するならアレくらいかしら」

と、話した揚子。代用…。茉莉花が揚子を見る。

「浣腸の代わりに、茉莉花ちゃんのお尻に、
ボディソープを入れるの。
それでも、潤滑剤になるから」

揚子が茉莉花を見て、答えた。

「どうしても、お尻を?」

茉莉花が気になって訊いた。

夫のアダルトビデオDVDの映像でも、

必ず肛門に入れていたわけではなく、

そういうシーンも一部のアダルトビデオDVDに

映っていただけで、それ以外はなかった。

「そう。気持ちいいのよ」

揚子は茉莉花が気持ち良くなるためには

絶対に必要なのだという風に強い返事だった。

「どうすればいいの?」

茉莉花が訊くと、

「浣腸と同じようにしたいけど、
ボトルだから、四つん這いではなくて、
バスタブの淵を持って、お尻を突き出して」

と、揚子が答えた。少し驚いた茉莉花。

茉莉花の視線と、揚子の視線が合った。

揚子が真面目な顔で頷いた。茉莉花も頷いた。

バスタブの淵に両手をついて、

お尻を突き出した茉莉花。

茉莉花の肛門の菊模様のど真ん中に、

ボディソープのボトルの注ぎ口を挿し込む揚子。

微かに痛みで息を吐いた茉莉花。

「大丈夫。もう、挿し込んだから」

揚子がなだめながら、今度はボトルを上下させて、

茉莉花の直腸に、ボディソープを注入していく。

ボトルから出せる範囲で、すべてのボディソープを

注ぎ込んだ揚子。4

00㎖ほどあったボディソープで、

下腹部がパンパンになった茉莉花。

「苦しい…」

茉莉花がうめいた。

「大丈夫。普通の浣腸と一緒よ。
数分待ってから、トイレで出せばいいから」

揚子が言った。
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