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面会に来た嫁を襲う老人ホームの鬼畜たち
第18章 18
揚子が微笑みながら、
「そうだけど、知らないの?」
と、朗らかに伝えると、
「そうなのね」
と、答え、頷いた茉莉花。
世間知らずのお嬢様って感じが、
甚振り甲斐があるわ…。
でも、この刺激は癖になるわよ。
揚子は笑顔で、
「セックスに関して、
私が知る限りを、すべて教えてあげる」
と、話すと、肛門を撫でていた指を
その中央に押し当てると、そのまま、
第一関節まで入れた揚子。
茉莉花が抵抗しなかったからか、
ずぶッと音だけを残して、入っていった。
とはいえ、ここも処女。
第一関節まで入るのが関の山。
その違和感に堪えながら茉莉花が、
「でも、汚くないですか?」
と、訊いた。揚子が指を入れたのは、
当然、肛門の先にある直腸…。
便秘気味というわけではなく、
快便が日常の茉莉花。
とはいえ、トイレに行ったのは、今朝。
昼食、夕食を取った…。
消化されたものが溜まっているはず…。
茉莉花が気になったのは、
揚子の指が汚れないかということ…。
それは、揚子にもわかった。
というのも、香しい臭いが微かに漏れていた。
「心配しなくてもいいわ。大丈夫。
わたしに任せて、茉莉花ちゃんはリラックスして」
揚子が微笑むと、泣きそうな顔になりながら、
揚子を信じるしかないという表情の茉莉花。
「そうよ。わたしを信じて」
力強く話す揚子。頷いた茉莉花。
揚子は指先に、粒粒を感じた。
そう、茉莉花のう○こ。
結構、硬い…。下剤で出した方が…。
でも、それでは面白くない…。
だけど、ここで撒かれても、処理が大変。
そうね…。
チラッとバスルームにある便器が見えた。
あとは、下剤…。
視界に入ったのは、ボディソープなどのポンプ。
「茉莉花ちゃん。今日は、結構、食べたの?」
茉莉花に訊いた揚子。茉莉花が頷いた。
普段から、付けられたものは完食するタイプ。
ただし、中国ではそれは、
お代わりを要求する行為だとは知っていた。
だから、九割ほど食べて、敢えて残したが、
それでも、限りなく完食に近かった。
しかも、茉莉花は中華料理が好き。
この日も、デザートまでほとんど食べていた。
「そうなのね…」
揚子が、少し考えて、茉莉花に言った。
「出した方がいいかも」
茉莉花の表情は?という感じ。
「そうだけど、知らないの?」
と、朗らかに伝えると、
「そうなのね」
と、答え、頷いた茉莉花。
世間知らずのお嬢様って感じが、
甚振り甲斐があるわ…。
でも、この刺激は癖になるわよ。
揚子は笑顔で、
「セックスに関して、
私が知る限りを、すべて教えてあげる」
と、話すと、肛門を撫でていた指を
その中央に押し当てると、そのまま、
第一関節まで入れた揚子。
茉莉花が抵抗しなかったからか、
ずぶッと音だけを残して、入っていった。
とはいえ、ここも処女。
第一関節まで入るのが関の山。
その違和感に堪えながら茉莉花が、
「でも、汚くないですか?」
と、訊いた。揚子が指を入れたのは、
当然、肛門の先にある直腸…。
便秘気味というわけではなく、
快便が日常の茉莉花。
とはいえ、トイレに行ったのは、今朝。
昼食、夕食を取った…。
消化されたものが溜まっているはず…。
茉莉花が気になったのは、
揚子の指が汚れないかということ…。
それは、揚子にもわかった。
というのも、香しい臭いが微かに漏れていた。
「心配しなくてもいいわ。大丈夫。
わたしに任せて、茉莉花ちゃんはリラックスして」
揚子が微笑むと、泣きそうな顔になりながら、
揚子を信じるしかないという表情の茉莉花。
「そうよ。わたしを信じて」
力強く話す揚子。頷いた茉莉花。
揚子は指先に、粒粒を感じた。
そう、茉莉花のう○こ。
結構、硬い…。下剤で出した方が…。
でも、それでは面白くない…。
だけど、ここで撒かれても、処理が大変。
そうね…。
チラッとバスルームにある便器が見えた。
あとは、下剤…。
視界に入ったのは、ボディソープなどのポンプ。
「茉莉花ちゃん。今日は、結構、食べたの?」
茉莉花に訊いた揚子。茉莉花が頷いた。
普段から、付けられたものは完食するタイプ。
ただし、中国ではそれは、
お代わりを要求する行為だとは知っていた。
だから、九割ほど食べて、敢えて残したが、
それでも、限りなく完食に近かった。
しかも、茉莉花は中華料理が好き。
この日も、デザートまでほとんど食べていた。
「そうなのね…」
揚子が、少し考えて、茉莉花に言った。
「出した方がいいかも」
茉莉花の表情は?という感じ。

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