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面会に来た嫁を襲う老人ホームの鬼畜たち
第18章 18
吸い絡めていた茉莉花の舌を解放した揚子。
重なっていた唇を離し、
「潤っていれば、指が二本も入ったわ」
と、微笑む。そう、いきなり、二本も。
それは、茉莉花も驚きだった。
「大丈夫よ。茉莉花ちゃんのアレが
特別、小さいわけではないわ。
単に、前戯が足りなかったというか、
旦那さんが、そういうことに無頓着だった。
それだけだと思うわ」
揚子がクスッと笑った。
「ま、受け入れやすいように、解しておくわね」
揚子は、そう言うと、入れた二本の指を
膣の中でゆっくりと広げて、指を動かし続けた。
膣の壁が撫でられる感覚が茉莉花を襲った。
目を閉じて、唇を噛み締める茉莉花の表情。
揚子は、可愛い…。
男なら誰しもこの表情を見れば、
股間が硬くなるはず。
こんないい女が31歳まで処女だなんて…。
世の中の男たちはいったい何をしているの?
思わずフッと笑ってしまった揚子。
はにかみ、頬を染める茉莉花。
丸い顔のぷっくりとした頬が赤らむと、
まるで少女のような雰囲気。
31歳…。美人というより、
可愛いという表現が似合う茉莉花に、
同性ながらうっとりする揚子。
男だったら、絶対にものにするのに…。
全体に柔らかな肢体。
太っているわけではないけど、
肉づきがよく、温か味のある茉莉花。
茉莉花のウエスト辺りから手を回して、
左右の人差し指で、茉莉花の小陰唇を
左右に引っ張り、膣口に指を入れていく揚子。
「ほら、花弁が開いたわ」
そう話すと、首を振って、
イヤイヤという仕草をする茉莉花。
「可愛いわ」
揚子がそう言いながら、顔を寄せると、
茉莉花が目を閉じた。
揚子が、唇を重ねて、
茉莉花のぷっくりとした唇を吸った。
息を吐く茉莉花。
熱い息を顔に感じた揚子。
目を閉じている茉莉花の表情を、
目を見開いて確認する揚子。
茉莉花の膣口を開いていた指を放して、
左手の人差し指を茉莉花の膣口から奥へ
挿し入れていく揚子。
右手は前に動かして、
右手でクリトリスを撫でる揚子。
Gスポットを外と内から挟み込むように
器用に刺激し始めた揚子。
茉莉花の大きなお尻が邪魔で、
少し身体をずらして刺激を繰り返した。
重なっていた唇を離し、
「潤っていれば、指が二本も入ったわ」
と、微笑む。そう、いきなり、二本も。
それは、茉莉花も驚きだった。
「大丈夫よ。茉莉花ちゃんのアレが
特別、小さいわけではないわ。
単に、前戯が足りなかったというか、
旦那さんが、そういうことに無頓着だった。
それだけだと思うわ」
揚子がクスッと笑った。
「ま、受け入れやすいように、解しておくわね」
揚子は、そう言うと、入れた二本の指を
膣の中でゆっくりと広げて、指を動かし続けた。
膣の壁が撫でられる感覚が茉莉花を襲った。
目を閉じて、唇を噛み締める茉莉花の表情。
揚子は、可愛い…。
男なら誰しもこの表情を見れば、
股間が硬くなるはず。
こんないい女が31歳まで処女だなんて…。
世の中の男たちはいったい何をしているの?
思わずフッと笑ってしまった揚子。
はにかみ、頬を染める茉莉花。
丸い顔のぷっくりとした頬が赤らむと、
まるで少女のような雰囲気。
31歳…。美人というより、
可愛いという表現が似合う茉莉花に、
同性ながらうっとりする揚子。
男だったら、絶対にものにするのに…。
全体に柔らかな肢体。
太っているわけではないけど、
肉づきがよく、温か味のある茉莉花。
茉莉花のウエスト辺りから手を回して、
左右の人差し指で、茉莉花の小陰唇を
左右に引っ張り、膣口に指を入れていく揚子。
「ほら、花弁が開いたわ」
そう話すと、首を振って、
イヤイヤという仕草をする茉莉花。
「可愛いわ」
揚子がそう言いながら、顔を寄せると、
茉莉花が目を閉じた。
揚子が、唇を重ねて、
茉莉花のぷっくりとした唇を吸った。
息を吐く茉莉花。
熱い息を顔に感じた揚子。
目を閉じている茉莉花の表情を、
目を見開いて確認する揚子。
茉莉花の膣口を開いていた指を放して、
左手の人差し指を茉莉花の膣口から奥へ
挿し入れていく揚子。
右手は前に動かして、
右手でクリトリスを撫でる揚子。
Gスポットを外と内から挟み込むように
器用に刺激し始めた揚子。
茉莉花の大きなお尻が邪魔で、
少し身体をずらして刺激を繰り返した。

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