この作品は18歳未満閲覧禁止です

- 小
- 中
- 大
- テキストサイズ
面会に来た嫁を襲う老人ホームの鬼畜たち
第18章 18
静まり返ったバスルームに響く
クチュクチュという茉莉花の分泌液を
揚子が混ぜるいやらしい音。
揚子が茉莉花の唇から自分の唇を放すと
漏れる茉莉花の吐息。
肩を上下させながら息を吐く茉莉花。
鎖骨の下、というか、
胸の上が赤く染まる茉莉花。
「興奮しているのね。
息も荒いし、ここが赤らんで…」
揚子が茉莉花の胸の上を顎で指し示した。
視線を落とした茉莉花。
確かに、胸の膨らみより上が染まっていた。
腰を落として、茉莉花の乳房の先端の
興奮して大きく膨らんだ乳首を口に含んだ揚子。
大きくといっても、可愛らしい大きさ。
その大きさを確認するように唇で乳輪を
なぞるように舐めて、その乳首を唇で挟んだ。
その刺激が茉莉花の身体を駆け抜けた。
茉莉花はそこが自分の性感帯だとは知らなかった。
ビクンッと身体が反応した。
乳輪を舐められている間に、
微かに当たる揚子の舌のザラッとした感触ですら
感じてしまっていた茉莉花。
その後に襲ってきた、唇で挟むという刺激に悶えた。
声が漏れそうになるのを堪える茉莉花。
その様子を見て揚子は、
乳首に微かに歯を当てて、甘噛みして、
さらに刺激を与えた。
「ぁあッ!はぁ…」
喘いで、息を吐いた茉莉花。
膨らんでも小さい茉莉花の乳首。
刺激を与えるのも意外に難しいと感じた揚子。
31歳の乳首って、こんなに小さいものなの?
旦那って、この乳首も吸わないで
過ごしてきたのかしら…。
こんなに、茉莉花ちゃん、敏感なのに…。
というか、こんな魅力的で、敏感なのに、
男の人に、刺激されたことないなんて…。
もったいない…。
揚子は、そう思いながら、こねくり回すように
茉莉花の乳首を舌で転がし続けた。
悶えながら必死に堪える茉莉花…。
出そうになる声を堪えて、天井を見上げる茉莉花。
その切なげな表情に、
持ち前の嗜虐性を刺激された揚子。
ダメよ。茉莉花ちゃんには…。
だって、経験がほとんどないのに…。
でも、でも、イジメたい…。
いつもなら、イケメン男子ではないと
イジメたくならないのに…。
どうして、そんな顔をするの…。
イジメたくなるじゃない…。
我慢、我慢よ。
まだまだ、同性愛は、認知されていない。
まして、同性愛の性奴隷なんて…。
クチュクチュという茉莉花の分泌液を
揚子が混ぜるいやらしい音。
揚子が茉莉花の唇から自分の唇を放すと
漏れる茉莉花の吐息。
肩を上下させながら息を吐く茉莉花。
鎖骨の下、というか、
胸の上が赤く染まる茉莉花。
「興奮しているのね。
息も荒いし、ここが赤らんで…」
揚子が茉莉花の胸の上を顎で指し示した。
視線を落とした茉莉花。
確かに、胸の膨らみより上が染まっていた。
腰を落として、茉莉花の乳房の先端の
興奮して大きく膨らんだ乳首を口に含んだ揚子。
大きくといっても、可愛らしい大きさ。
その大きさを確認するように唇で乳輪を
なぞるように舐めて、その乳首を唇で挟んだ。
その刺激が茉莉花の身体を駆け抜けた。
茉莉花はそこが自分の性感帯だとは知らなかった。
ビクンッと身体が反応した。
乳輪を舐められている間に、
微かに当たる揚子の舌のザラッとした感触ですら
感じてしまっていた茉莉花。
その後に襲ってきた、唇で挟むという刺激に悶えた。
声が漏れそうになるのを堪える茉莉花。
その様子を見て揚子は、
乳首に微かに歯を当てて、甘噛みして、
さらに刺激を与えた。
「ぁあッ!はぁ…」
喘いで、息を吐いた茉莉花。
膨らんでも小さい茉莉花の乳首。
刺激を与えるのも意外に難しいと感じた揚子。
31歳の乳首って、こんなに小さいものなの?
旦那って、この乳首も吸わないで
過ごしてきたのかしら…。
こんなに、茉莉花ちゃん、敏感なのに…。
というか、こんな魅力的で、敏感なのに、
男の人に、刺激されたことないなんて…。
もったいない…。
揚子は、そう思いながら、こねくり回すように
茉莉花の乳首を舌で転がし続けた。
悶えながら必死に堪える茉莉花…。
出そうになる声を堪えて、天井を見上げる茉莉花。
その切なげな表情に、
持ち前の嗜虐性を刺激された揚子。
ダメよ。茉莉花ちゃんには…。
だって、経験がほとんどないのに…。
でも、でも、イジメたい…。
いつもなら、イケメン男子ではないと
イジメたくならないのに…。
どうして、そんな顔をするの…。
イジメたくなるじゃない…。
我慢、我慢よ。
まだまだ、同性愛は、認知されていない。
まして、同性愛の性奴隷なんて…。

作品検索
しおりをはさむ
姉妹サイトリンク 開く


