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面会に来た嫁を襲う老人ホームの鬼畜たち
第18章 18
「というか、グッドスタイルね。
旦那さん、エッチしたいって言わないの?」
揚子が訊くと、
「入らないから」
と、端的に茉莉花が答えたが、
「それは聞いたわ。
でも、入れるだけがエッチではないわ。
今、わたしがしたみたいなこと、
旦那さん、茉莉花ちゃんにしないの?」
と、微笑みながら訊く揚子。
「そういうことは関心がないみたい」
茉莉花が苦笑すると、
「不思議な人ね。茉莉花ちゃんみたいに
こんな大きくて柔らかな乳房を持っていて、
こんなに綺麗な瞳に、可愛い唇だったら、
男の人は、毎晩でも乳房を揉んで、
この瞳を見つめながら、
唇を吸いたくなるはずなのに」
と、話しながら、茉莉花の乳房を掴んで、
弾力を確認するように力を加えて、
揉み始めた揚子。
「綺麗よ。こんな31歳はいないわ。
綺麗な乳房。
乳輪もぷっくりしていて、乳首も可愛い。
旦那さん、吸ってくれないの?」
揚子は、吸われている感じがしない
少女のような茉莉花の乳首を見て訊いた。
「最初にできなかったからか、
エッチ自体にも興味が沸かないのか、
吸ったりはしないです」
茉莉花が真面目に答えると、揚子が、
「そうなのね。わたしなんか、
散々、エッチしてきたから、
妊娠や出産もしていないし、
授乳経験もないのに、こんな感じ」
と、苦笑いした。
茉莉花の視界に入る揚子のバスト。
乳房は垂れ気味で、八の字の様。
乳輪は色素沈着で黒ずみ、焦げ茶。
その中央に鎮座する乳首も、
大きめの干し葡萄。
「黒ずんでいて汚いでしょ?」
と、自嘲する揚子に、
何と答えていいのか戸惑う茉莉花。
「答えいようがないわよね」
揚子が困っている茉莉花に助け舟を出して、
声を出して笑った。
「茉莉花ちゃんも、経験を積み過ぎると、
こんな風になるかもしれない。
でも、私は地黒だけど、
茉莉花ちゃんは色白だから大丈夫よ」
と、茉莉花の肌を見て話す揚子。
色白という女性はいろいろ見てきたけど、
白人ハーフ以外でここまで色白なのは稀。
白人ハーフの色白とは、少し違う色白。
白磁の様な白色の白人ハーフとは違い、
桃のような淡い色が入った白色。
それに、白人は雀斑があるが、茉莉花にはない。
というより、シミすらもない肌。
体毛も薄いのか、存在を感じない。
旦那さん、エッチしたいって言わないの?」
揚子が訊くと、
「入らないから」
と、端的に茉莉花が答えたが、
「それは聞いたわ。
でも、入れるだけがエッチではないわ。
今、わたしがしたみたいなこと、
旦那さん、茉莉花ちゃんにしないの?」
と、微笑みながら訊く揚子。
「そういうことは関心がないみたい」
茉莉花が苦笑すると、
「不思議な人ね。茉莉花ちゃんみたいに
こんな大きくて柔らかな乳房を持っていて、
こんなに綺麗な瞳に、可愛い唇だったら、
男の人は、毎晩でも乳房を揉んで、
この瞳を見つめながら、
唇を吸いたくなるはずなのに」
と、話しながら、茉莉花の乳房を掴んで、
弾力を確認するように力を加えて、
揉み始めた揚子。
「綺麗よ。こんな31歳はいないわ。
綺麗な乳房。
乳輪もぷっくりしていて、乳首も可愛い。
旦那さん、吸ってくれないの?」
揚子は、吸われている感じがしない
少女のような茉莉花の乳首を見て訊いた。
「最初にできなかったからか、
エッチ自体にも興味が沸かないのか、
吸ったりはしないです」
茉莉花が真面目に答えると、揚子が、
「そうなのね。わたしなんか、
散々、エッチしてきたから、
妊娠や出産もしていないし、
授乳経験もないのに、こんな感じ」
と、苦笑いした。
茉莉花の視界に入る揚子のバスト。
乳房は垂れ気味で、八の字の様。
乳輪は色素沈着で黒ずみ、焦げ茶。
その中央に鎮座する乳首も、
大きめの干し葡萄。
「黒ずんでいて汚いでしょ?」
と、自嘲する揚子に、
何と答えていいのか戸惑う茉莉花。
「答えいようがないわよね」
揚子が困っている茉莉花に助け舟を出して、
声を出して笑った。
「茉莉花ちゃんも、経験を積み過ぎると、
こんな風になるかもしれない。
でも、私は地黒だけど、
茉莉花ちゃんは色白だから大丈夫よ」
と、茉莉花の肌を見て話す揚子。
色白という女性はいろいろ見てきたけど、
白人ハーフ以外でここまで色白なのは稀。
白人ハーフの色白とは、少し違う色白。
白磁の様な白色の白人ハーフとは違い、
桃のような淡い色が入った白色。
それに、白人は雀斑があるが、茉莉花にはない。
というより、シミすらもない肌。
体毛も薄いのか、存在を感じない。

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