この作品は18歳未満閲覧禁止です

  • テキストサイズ
面会に来た嫁を襲う老人ホームの鬼畜たち
第17章 17
まさか、イクとは思わなかった揚子。

まだまだ、これからなのに…というのが本音。

揚子が使ったのは、舌だけ…。

次は指を使って…と思っていたのに…。

とはいえ、

自分も茉莉花にイカされているだけに、

これでイーブンと言えば、イーブン。

荒い息を吐きながら、

「ごめんなさい」

と、恐縮する茉莉花に、

「大丈夫よ。
もっと、いろいろ楽しみましょう」

と、揚子が話しかけて、次のステップへ

歩みを進めいく。

「シャワーを浴びてきて」

茉莉花を立たせると、

バスルームに連れて行った揚子。

バスタオルを手に取り、

身体を拭き、床に落ちた

茉莉花の膣分泌液を拭き取った。

そして、内線で、フロントを呼ぶと、

バスタオルの追加を頼んだ。

「これは、楽しくなりそう」

一人、微かな声で言うと、

バスルームに向かった。
/154ページ
無料で読める大人のケータイ官能小説とは?
無料で読める大人のケータイ官能小説は、ケータイやスマホ・パソコンから無料で気軽に読むことができるネット小説サイトです。
自分で書いた官能小説や体験談を簡単に公開、連載することができます。しおり機能やメッセージ機能など便利な機能も充実!
お気に入りの作品や作者を探して楽しんだり、自分が小説を公開してたくさんの人に読んでもらおう!

ケータイからアクセスしたい人は下のQRコードをスキャンしてね!!

スマートフォン対応!QRコード


公式Twitterあります

当サイトの公式Twitterもあります!
フォローよろしくお願いします。
>コチラから



TOPTOPへ