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面会に来た嫁を襲う老人ホームの鬼畜たち
第17章 17
舌先でGスポットを刺激し始めると、
もう、揚子の唾液は必要なくなった。
喘ぐ声と呼応するように、
溢れ出した茉莉花の膣分泌液。
その熱が舌先に伝わってきた揚子。
やっとね…。
それが揚子の感想。
初めてだったからなのか感じ難かった茉莉花。
揚子の舌先がある部分に触れた途端に、
刺激が強まり、我慢してきた声が漏れた。
と同時に、膣内に溢れ出した分泌液。
熱くなった膣と、その奥。
下腹部に心臓でもあるかのように鼓動が
茉莉花に伝わってきた。
分泌液が溢れるのと同時に、
刺激が強まり、声が漏れてしまった。
どちらが先だったのか…。
茉莉花にはわからなかったが、
揚子にはわかっていた。
声が先で、分泌液が後。
どちらにしても、急激に感度が高まった茉莉花。
溢れ出す膣分泌液が茉莉花の膣口に
顔を付けている揚子の肌に流れ出して着いた。
熱い膣分泌液。
揚子が溢れる膣分泌液を吸い始めた。
その吸う刺激が、
さらに敏感になった茉莉花を刺激して、
さらに溢れ出す膣分泌液。
凄い…。溜まっていたものが溢れ出した?
揚子が驚くほど、滾々と湧く感じ。微かな塩味。
飲み干せない膣分泌液が揚子の口から洩れ、
滴り落ちて、揚子の胸や太腿に落ちていく。
茉莉花は感じているのか、
ひっきりなしに身体を動かし、
悶えるようにしながら、両手で
座椅子の肘掛けを掴んで、刺激に耐えていた。
茉莉花は、揚子が加える刺激に耐えていた。
疼きが満たされ、心地良くなり、喘ぐほどに
快感が身体の奥底から湧き上がる感覚があった。
できるなら、大きな声で叫びたいくらいの快感。
でも、そんなはしたないことはできない…。
いくら同性とはいえ、揚子に
そんな声を聞かれるのは恥ずかしい…。
両手の手のひらで、座椅子の肘掛けを掴んで、
力を籠めることで、その快感に耐えていた茉莉花。
自分の吐く熱い息が、鼻腔をくすぐる…。
こ、こんな経験、初めて…。
それが、茉莉花の思い。
気持ちいい…。でも、気持ち良すぎて、
おかしくなりそう…。
我慢できない…。
な、なに?お、オシッコが出そう…!
茉莉花は慌てた…。でも、手遅れ。
噴き出した液体が、揚子の顔に噴きかかった。
もう、揚子の唾液は必要なくなった。
喘ぐ声と呼応するように、
溢れ出した茉莉花の膣分泌液。
その熱が舌先に伝わってきた揚子。
やっとね…。
それが揚子の感想。
初めてだったからなのか感じ難かった茉莉花。
揚子の舌先がある部分に触れた途端に、
刺激が強まり、我慢してきた声が漏れた。
と同時に、膣内に溢れ出した分泌液。
熱くなった膣と、その奥。
下腹部に心臓でもあるかのように鼓動が
茉莉花に伝わってきた。
分泌液が溢れるのと同時に、
刺激が強まり、声が漏れてしまった。
どちらが先だったのか…。
茉莉花にはわからなかったが、
揚子にはわかっていた。
声が先で、分泌液が後。
どちらにしても、急激に感度が高まった茉莉花。
溢れ出す膣分泌液が茉莉花の膣口に
顔を付けている揚子の肌に流れ出して着いた。
熱い膣分泌液。
揚子が溢れる膣分泌液を吸い始めた。
その吸う刺激が、
さらに敏感になった茉莉花を刺激して、
さらに溢れ出す膣分泌液。
凄い…。溜まっていたものが溢れ出した?
揚子が驚くほど、滾々と湧く感じ。微かな塩味。
飲み干せない膣分泌液が揚子の口から洩れ、
滴り落ちて、揚子の胸や太腿に落ちていく。
茉莉花は感じているのか、
ひっきりなしに身体を動かし、
悶えるようにしながら、両手で
座椅子の肘掛けを掴んで、刺激に耐えていた。
茉莉花は、揚子が加える刺激に耐えていた。
疼きが満たされ、心地良くなり、喘ぐほどに
快感が身体の奥底から湧き上がる感覚があった。
できるなら、大きな声で叫びたいくらいの快感。
でも、そんなはしたないことはできない…。
いくら同性とはいえ、揚子に
そんな声を聞かれるのは恥ずかしい…。
両手の手のひらで、座椅子の肘掛けを掴んで、
力を籠めることで、その快感に耐えていた茉莉花。
自分の吐く熱い息が、鼻腔をくすぐる…。
こ、こんな経験、初めて…。
それが、茉莉花の思い。
気持ちいい…。でも、気持ち良すぎて、
おかしくなりそう…。
我慢できない…。
な、なに?お、オシッコが出そう…!
茉莉花は慌てた…。でも、手遅れ。
噴き出した液体が、揚子の顔に噴きかかった。

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