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面会に来た嫁を襲う老人ホームの鬼畜たち
第17章 17
茉莉花がやっとのことで、止めると。
「もう、茉莉花ちゃん。上手ね」
荒い息で茉莉花の頭を撫でる揚子。
茉莉花が顔をあげると、
「可愛い」
と、揚子が微笑み、
「茉莉花ちゃん。そこに座って」
と、茉莉花に横の椅子に座らせると、
「今度は、わたしが茉莉花ちゃんを
気持ち良くしてあげるわ」
と、言った。茉莉花が椅子に座ると、
「さっきみたいに足を広げて、
足裏を座面につけて」
と、開脚させると、
「ホント、綺麗なヴァギナ」
と、茉莉花の顔を見上げながら、
恥丘を撫でて、
「微かには毛があるのね…」
と、確認した揚子。産毛のような柔らかい毛。
自分の黒く濃い硬い陰毛とは異なる、
柔らかくて、薄く、目立たない茉莉花の陰毛。
不思議な感じがした揚子。
陰毛ないなら、脱毛の可能性もあった。
揚子は、茉莉花が陰毛が見えなかった時点で、
脱毛しているのではないかと疑っていたのだが、
そうではなく、生えている陰毛の色が薄く、
しかも、柔らかくて、存在感がなく。
尚且つ、広いことに気づいた。
揚子が指で撫でてみると、
意外に広い範囲に陰毛が生えていた。
一部だけ濃い部分、と言っても、
金髪のような半透明で光が通る陰毛があり、
それはT字になっていて、その周囲に
目に映らない薄い陰毛があった。
と言っても、
揚子の陰毛ほどの広さはなかったが。
大陰唇の上を触っても、陰毛はなく、
陰毛があるのは、恥丘から鼠径部。
微かに濃いT字の部分以外はほぼ見えない。
大陰唇の上に陰毛がないだけに、
小陰唇が格納されていることが
自然に見える。
濃い陰毛の揚子のように、
陰毛を搔き分ける必要はまったくない。
「開くわよ」
茉莉花に聞こえるように揚子が言って、
大陰唇を指で左右に広げると、
割れ目から小陰唇が見えた。
普段から小陰唇のビラビラが
見えている揚子とは違い、
茉莉花の小陰唇は、開かないと見えない。
淡いピンクの小陰唇のビラビラ。
色素沈着で黒ずみ、
灰色の揚子とは全く違う。
「未使用だからか、色素沈着もなくて、
綺麗…」
嘆息する揚子。
「もう、茉莉花ちゃん。上手ね」
荒い息で茉莉花の頭を撫でる揚子。
茉莉花が顔をあげると、
「可愛い」
と、揚子が微笑み、
「茉莉花ちゃん。そこに座って」
と、茉莉花に横の椅子に座らせると、
「今度は、わたしが茉莉花ちゃんを
気持ち良くしてあげるわ」
と、言った。茉莉花が椅子に座ると、
「さっきみたいに足を広げて、
足裏を座面につけて」
と、開脚させると、
「ホント、綺麗なヴァギナ」
と、茉莉花の顔を見上げながら、
恥丘を撫でて、
「微かには毛があるのね…」
と、確認した揚子。産毛のような柔らかい毛。
自分の黒く濃い硬い陰毛とは異なる、
柔らかくて、薄く、目立たない茉莉花の陰毛。
不思議な感じがした揚子。
陰毛ないなら、脱毛の可能性もあった。
揚子は、茉莉花が陰毛が見えなかった時点で、
脱毛しているのではないかと疑っていたのだが、
そうではなく、生えている陰毛の色が薄く、
しかも、柔らかくて、存在感がなく。
尚且つ、広いことに気づいた。
揚子が指で撫でてみると、
意外に広い範囲に陰毛が生えていた。
一部だけ濃い部分、と言っても、
金髪のような半透明で光が通る陰毛があり、
それはT字になっていて、その周囲に
目に映らない薄い陰毛があった。
と言っても、
揚子の陰毛ほどの広さはなかったが。
大陰唇の上を触っても、陰毛はなく、
陰毛があるのは、恥丘から鼠径部。
微かに濃いT字の部分以外はほぼ見えない。
大陰唇の上に陰毛がないだけに、
小陰唇が格納されていることが
自然に見える。
濃い陰毛の揚子のように、
陰毛を搔き分ける必要はまったくない。
「開くわよ」
茉莉花に聞こえるように揚子が言って、
大陰唇を指で左右に広げると、
割れ目から小陰唇が見えた。
普段から小陰唇のビラビラが
見えている揚子とは違い、
茉莉花の小陰唇は、開かないと見えない。
淡いピンクの小陰唇のビラビラ。
色素沈着で黒ずみ、
灰色の揚子とは全く違う。
「未使用だからか、色素沈着もなくて、
綺麗…」
嘆息する揚子。

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