この作品は18歳未満閲覧禁止です

- 小
- 中
- 大
- テキストサイズ
面会に来た嫁を襲う老人ホームの鬼畜たち
第16章 16
さすがに、この夜は、移動に
レセプションに、事件にと
多事多忙で、疲れていた二人。
時計は午前1時。
明日の予定を考えると
揚子も茉莉花も寝る必要があった。
「今日は、残念だけどこの辺りで。
道具を使うのは明日の夜に教えるわ」
茉莉花に話しかけた。
本当は、ここで椅子を並べて、
並んで、自分もしたいくらいに
ムラムラしていた揚子。
何と言っても先程の三人が中途半端すぎた。
揚子の言葉に頷いた茉莉花に、
「シャワーで流した方がいいわよ」
と、揚子が告げると、茉莉花は頷いて、
バスルームに向かった。
後ろ姿を見る揚子。
プリプリのお尻。
31歳。45歳の揚子より2/3の人生。
まだまだ若い。
色白の滑らかな臀部の膨らみ。
歩くたびに揺れる膨らみ。
茉莉花の旦那は、アレを見て、
挿入ができなくてもエッチな気分になって、
乳房を揉んだり、乳首を吸ったり、
尻を撫でたり、クリトリスを刺激したり、
膣口に指だけでも入れようとは
思わなかったのだろうか。
それだけでも繰り返していれば、
茉莉花のあの部分は、その刺激で、
ほぐれて、挿入可能になったかもしれないのに。
どんな愚鈍な夫なのだろう?
それが揚子の疑問だった。
レセプションに、事件にと
多事多忙で、疲れていた二人。
時計は午前1時。
明日の予定を考えると
揚子も茉莉花も寝る必要があった。
「今日は、残念だけどこの辺りで。
道具を使うのは明日の夜に教えるわ」
茉莉花に話しかけた。
本当は、ここで椅子を並べて、
並んで、自分もしたいくらいに
ムラムラしていた揚子。
何と言っても先程の三人が中途半端すぎた。
揚子の言葉に頷いた茉莉花に、
「シャワーで流した方がいいわよ」
と、揚子が告げると、茉莉花は頷いて、
バスルームに向かった。
後ろ姿を見る揚子。
プリプリのお尻。
31歳。45歳の揚子より2/3の人生。
まだまだ若い。
色白の滑らかな臀部の膨らみ。
歩くたびに揺れる膨らみ。
茉莉花の旦那は、アレを見て、
挿入ができなくてもエッチな気分になって、
乳房を揉んだり、乳首を吸ったり、
尻を撫でたり、クリトリスを刺激したり、
膣口に指だけでも入れようとは
思わなかったのだろうか。
それだけでも繰り返していれば、
茉莉花のあの部分は、その刺激で、
ほぐれて、挿入可能になったかもしれないのに。
どんな愚鈍な夫なのだろう?
それが揚子の疑問だった。

作品検索
しおりをはさむ
姉妹サイトリンク 開く


