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面会に来た嫁を襲う老人ホームの鬼畜たち
第16章 16
茉莉花が揚子が戻るのを待っていると、

「茉莉花ちゃん。奥の部屋で待っていて」

と、揚子の声がした。

茉莉花が、奥の部屋へ移動すると、

揚子が道具をまとめて持ってきた。

「こんな明るいと、恥ずかしいわよ」

そう言って揚子は室内照明を消した。

足元のフットライトが点灯した。

「これくらいがちょうどいいわ」

揚子が茉莉花に微笑んだ。

緊張している茉莉花。その表情を見て微笑む揚子。

「服を脱いで。裸で使う方が良いわ」

窓側に置かれた丸テーブルと

二脚の椅子の片方に座った茉莉花に揚子が話した。

茉莉花が立ち上がって、

着ているホワイトのチャイナドレスを脱いだ。

ベージュのブラジャーとショーツ。

「なかなかのプロポーションね」

茉莉花を見ながら揚子が微笑む。

「こんな魅力的な妻がいて、
できないなんて、旦那さんも蛇の生殺しね」

緊張している茉莉花に話しかけることで

緊張を解そうとする揚子。

揚子の気遣いに緊張がゆるんだ茉莉花。

「ブラジャーとショーツも脱いだ方が良いわ」

揚子に導かれて、

ブラジャーを外した茉莉花。

「綺麗ね」

揚子が茉莉花に微笑む。

白い肌がほのかな明かりに照らされている。

色白でふくよかなバスト。

ボリューム感があって、垂れる感じは一切ない。

微かに腹筋があって、支えている感じがあった。

そして、その乳房の先端に、

大きめだけど、色は薄い乳輪があり、

その中央に、淡いピンク色のニップル。

前屈みになって、ショーツを脱いだ。

揚子が少し驚いた。

その理由は、毛が無いこと…。

剛毛と言ってもいいくらいに生えている揚子。

その剛毛を掻き分けると見える割れ目。

大陰唇にも陰毛が生えている揚子かすると、

茉莉花の毛が無い陰部は、子供のように見えた。

揚子も、茉莉花に合わせて、

ブラジャーとショーツを脱いだ。

どちらかと言えば色黒な揚子。

日焼けではなく、地黒。

バストはそれほど大きくはない。

ヒップも大きくはない。

ウエストが細く、小さいバストもヒップも

小さいとは感じさせない。

対照的な二人。
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