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御朱印女と怪談男〜にさつめっ☆〜
第19章 結びの島と溢れる想い(後編)
はあ、はあ、はあ・・・

頭トロトロ、おまんこドロドロ、アナルきゅんきゅん。
乳首とクリは痛いほど勃起して。

もう、あっちもこっちも、どこもかしこも気持ちよすぎて頭おかしくなりそうっ!

力が抜けてヘタっている私の腰が強引に引き上げられる。ふにゅっとオマンコに熱いものが押し当てられるのを感じた。

ちゅく、ちゅくちゅくっ・・・

いやらしい水音が聞こえる。オマンコの入口を彼のおちんちんが泡立てるように擦り上げているのだ。音と感覚、彼の息遣いと体温・・・それらが混ざりあい、溶け合って、私の頭の中にあるエッチスイッチがあっという間に、バチバチバチっと全部オンにさせられる。

挿れてほしぃい!!

強烈なメスの本能。『中』はとうの昔にトロトロに溶けている。
早く・・・早くっ!!

「い・・・挿れてぇっ・・・!!!」

クチュクチュ焦らすのは彼の十八番。そして、それをされるとあっさり白旗を上げてしまうのは私の習性。

「ゆらさん!」
声とともに腰を掴む両の手に力がこもるのを感じる。ずぶっと力強く彼の太く猛ったおちんちんが私の中を割って入ってくる。

「あ・・・っ・・・ぐぅううっ!!」

中がいっぱいに満たされる。その瞬間、ぎゅううっとアナルが締まるのを感じてしまう。プラグの違和感がある分、オマンコの中の『いっぱい感』とでもいうものが、ことさらに強く感じられる。

「あっ♡」

か、軽くイッた、今イッたっ!!

ぎゅっと彼のモノを私の中が締め付けてしまっているのがわかる。彼の形と温度が伝わってきてしまう。お尻とオマンコを後ろから犯されているという、恐ろしいほどの征服されてる感に、私のM気があっさり降伏する。

いっぱい・・・私の中、私の全部・・・私のなにもかも・・・この人で、素直さんでいっぱいにされたぁああ!

しっぽを軽く『くいくい』っと引っ張られながら、ズンズン突き下ろされると、オマンコの奥、子宮がトントン刺激され、背筋がゾクリゾクリと粟立っていく。全身に鳥肌が立つような、恐ろしいほどの快感。

「にゃ、にゃあっ!!らめ・・・♡・・・とんとん、らめぇ!!」

そんな事を言ってもやめてくれるわけもなく、ズンズン、トントン、私の中が容赦なく蹂躙されていく。
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