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人妻さんのマチアプ事情
第3章 貞淑妻 典子さん(35)のマチアプ事情
結婚指輪の光る指先を添え、丁寧に、そして献身的にそれを被せていく。
「終わった? じゃあ、奥さん、上に乗って」
「上に……?」
「そうそう。ほら、早く」
促されるまま、典子はユウヤの腰を跨ぐ格好になった。
広げられた両腿の間で、先ほど自分を散々にかき回した熱い質量が、今か今かとその入り口を狙っている。
ユウヤは下から意地悪くスマホのレンズを向け、獲物を追い詰めるような笑みを浮かべる。
「ほら、奥さん。旦那に実況してあげなよ。旦那さん、きっと喜ぶよ♪」
羞恥の極致にあり、典子の顔は真っ赤に染まっている。
しかし、度重なる未体験の快感と、夫への歪んだ献身、そして逃げ場のない羞恥心が混じり合い、彼女の理性はすでに限界を迎えていた。
貞淑さという薄皮が、一枚ずつ剥ぎ取られていく。
「あなた……今から……ユウヤさんの、オチンポ……入れます……っ」
震える右手がユウヤの猛々しい肉棒に添えられ、ゆっくりと上へ向けられる。
典子はそのまま、自身の膣口にそれを宛てがうようにして腰を落とした。
下からニヤニヤと眺めるユウヤのカメラには、自分から夫以外のモノを受け入れようとする、人妻の姿が克明に記録されていた。
典子はそのまま、意を決して腰を落とした。
溢れ出た蜜に導かれ、膣口がヌルリとユウヤの亀頭を飲み込んでいく。
「んんっ……!」
異物が内側を押し広げる感覚に典子は顔を顰める。
「終わった? じゃあ、奥さん、上に乗って」
「上に……?」
「そうそう。ほら、早く」
促されるまま、典子はユウヤの腰を跨ぐ格好になった。
広げられた両腿の間で、先ほど自分を散々にかき回した熱い質量が、今か今かとその入り口を狙っている。
ユウヤは下から意地悪くスマホのレンズを向け、獲物を追い詰めるような笑みを浮かべる。
「ほら、奥さん。旦那に実況してあげなよ。旦那さん、きっと喜ぶよ♪」
羞恥の極致にあり、典子の顔は真っ赤に染まっている。
しかし、度重なる未体験の快感と、夫への歪んだ献身、そして逃げ場のない羞恥心が混じり合い、彼女の理性はすでに限界を迎えていた。
貞淑さという薄皮が、一枚ずつ剥ぎ取られていく。
「あなた……今から……ユウヤさんの、オチンポ……入れます……っ」
震える右手がユウヤの猛々しい肉棒に添えられ、ゆっくりと上へ向けられる。
典子はそのまま、自身の膣口にそれを宛てがうようにして腰を落とした。
下からニヤニヤと眺めるユウヤのカメラには、自分から夫以外のモノを受け入れようとする、人妻の姿が克明に記録されていた。
典子はそのまま、意を決して腰を落とした。
溢れ出た蜜に導かれ、膣口がヌルリとユウヤの亀頭を飲み込んでいく。
「んんっ……!」
異物が内側を押し広げる感覚に典子は顔を顰める。

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