この作品は18歳未満閲覧禁止です

  • テキストサイズ
義姉さんは俺の肉便器♪
第3章 肉便器まであと2日
「これはな、アナル開発の道具だよ。義姉さんの最後に残った穴、まだ兄貴も俺も入れてねぇだろ?」

流士は卑猥な声で道具の用途を説明する。麻由子の顔は、羞恥と嫌悪で真っ赤になった。

「変態ドM妻の義姉さんには、最高のご褒美だろ?普段は触らせない秘密の穴を、義理の弟に好き勝手弄られるなんて」

「ほらっ、義姉さん、四つん這いになって、尻をこっちに向けろよ」

その命令は、麻由子にとって最大限の屈辱だった。

秘書の制服が引き裂かれたまま、最も卑猥な姿勢を取らされることは、彼女の理性に最後の抵抗を呼び起こした。

「い、嫌よっ!」

「ヘッ、ドM妻のくせに強がってんじゃねぇよ。兄貴に全部バラすぞ?」

「四つん這いになれ!さもないと、この生中継を今すぐ兄貴のスマホに送ってやる」

流士は、手に持ったスマートフォンをちらつかせ、残酷な脅迫を突きつけた。

麻由子は、夫に秘密が露呈する恐怖に打ち勝てず、屈辱に顔を歪ませながらも、ベッドの上で四つん這いになった。

麻由子の尻は、まだストッキングの残骸とパンティで覆われている。

「ヘヘッ、先ずは準備運動な♪」

流士は、アナル開発の道具を脇に置くと、麻由子の尻のパンストに再び爪を掛けた。
/76ページ
無料で読める大人のケータイ官能小説とは?
無料で読める大人のケータイ官能小説は、ケータイやスマホ・パソコンから無料で気軽に読むことができるネット小説サイトです。
自分で書いた官能小説や体験談を簡単に公開、連載することができます。しおり機能やメッセージ機能など便利な機能も充実!
お気に入りの作品や作者を探して楽しんだり、自分が小説を公開してたくさんの人に読んでもらおう!

ケータイからアクセスしたい人は下のQRコードをスキャンしてね!!

スマートフォン対応!QRコード


公式Twitterあります

当サイトの公式Twitterもあります!
フォローよろしくお願いします。
>コチラから



TOPTOPへ