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義姉さんは俺の肉便器♪
第3章 肉便器まであと2日
「これはな、アナル開発の道具だよ。義姉さんの最後に残った穴、まだ兄貴も俺も入れてねぇだろ?」
流士は卑猥な声で道具の用途を説明する。麻由子の顔は、羞恥と嫌悪で真っ赤になった。
「変態ドM妻の義姉さんには、最高のご褒美だろ?普段は触らせない秘密の穴を、義理の弟に好き勝手弄られるなんて」
「ほらっ、義姉さん、四つん這いになって、尻をこっちに向けろよ」
その命令は、麻由子にとって最大限の屈辱だった。
秘書の制服が引き裂かれたまま、最も卑猥な姿勢を取らされることは、彼女の理性に最後の抵抗を呼び起こした。
「い、嫌よっ!」
「ヘッ、ドM妻のくせに強がってんじゃねぇよ。兄貴に全部バラすぞ?」
「四つん這いになれ!さもないと、この生中継を今すぐ兄貴のスマホに送ってやる」
流士は、手に持ったスマートフォンをちらつかせ、残酷な脅迫を突きつけた。
麻由子は、夫に秘密が露呈する恐怖に打ち勝てず、屈辱に顔を歪ませながらも、ベッドの上で四つん這いになった。
麻由子の尻は、まだストッキングの残骸とパンティで覆われている。
「ヘヘッ、先ずは準備運動な♪」
流士は、アナル開発の道具を脇に置くと、麻由子の尻のパンストに再び爪を掛けた。
流士は卑猥な声で道具の用途を説明する。麻由子の顔は、羞恥と嫌悪で真っ赤になった。
「変態ドM妻の義姉さんには、最高のご褒美だろ?普段は触らせない秘密の穴を、義理の弟に好き勝手弄られるなんて」
「ほらっ、義姉さん、四つん這いになって、尻をこっちに向けろよ」
その命令は、麻由子にとって最大限の屈辱だった。
秘書の制服が引き裂かれたまま、最も卑猥な姿勢を取らされることは、彼女の理性に最後の抵抗を呼び起こした。
「い、嫌よっ!」
「ヘッ、ドM妻のくせに強がってんじゃねぇよ。兄貴に全部バラすぞ?」
「四つん這いになれ!さもないと、この生中継を今すぐ兄貴のスマホに送ってやる」
流士は、手に持ったスマートフォンをちらつかせ、残酷な脅迫を突きつけた。
麻由子は、夫に秘密が露呈する恐怖に打ち勝てず、屈辱に顔を歪ませながらも、ベッドの上で四つん這いになった。
麻由子の尻は、まだストッキングの残骸とパンティで覆われている。
「ヘヘッ、先ずは準備運動な♪」
流士は、アナル開発の道具を脇に置くと、麻由子の尻のパンストに再び爪を掛けた。

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