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真優 小学4年生
第10章 一週間後
「いいよ、真優は悪くない・・・悪いのか海翔なんだから・・・」

俺は海翔を悪者して、あえて真優を許すような言い方をした・・・

「パパ・・・❤おこらないの・・・❤」

「真優は悪くないんだから、怒りはしないよ・・・でも・・・」

「なあに・・・❤パパ・・・❤」

「海翔にはお仕置きが必要だ・・・そうだろ?」

「う、うん・・・❤」

そして俺は、再び腰をフルスピードで動かし始めた・・・

「ああああああああああ!!!!!!!!!!!!!💛💛💛」

「真優!!二度と海翔のチンコは入れるなよ!いいな!」

「い、い、いれない・・・💛」

「真優、絶対だぞ!絶対に入れるなよ!」

「ぜ、ぜ、ぜったいに、い、い、いれない!!!💛あああああ!!!!!💛💛」

「真優、中に出すぞ!!いいか!!」

「な、なかに、だして!!!💛」

「真優、何をどこに出して欲しいんだ!」

「パ、パパの、せいし、まゆの、ま、まんこのなかに、だ、だして!ああああああ!!!💛💛」

「真優!!!!!!いくぞ!!!!おおおおおおおおおおおお!!!!!!!!!!!!」

「ああああああああああ!!!!!!!!!!!!!💛💛💛」

俺は真優のマンコの奥深くに、精液を大量に放出した・・・
そして、海翔へのお仕置きへの扉が開いた・・・
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