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真優 小学4年生
第10章 一週間後
「真優・・・怒らないから、本当のこと言いなさい・・・」

真優は気持ちよさか、罪悪感からか、涙を流し始めた・・・

「真優・・・早く言わないと、このデカいチンコ、マンコから抜いちゃうぞ・・・いいのか?」

「パ、パ、パパ・・・❤」

「なんだ?」

「ご・・・ご、ごめんなさい・・・❤」

「何がだ?」

「か、か・・・❤」

「えっ?〝か″って、なんだ?」

「か、か、かいと・・・❤」

「海翔?海翔がどうしたんだ?」

「え、えっち・・・❤」

「エッチ?エッチってなんだ?」

「した・・・❤」

「えっ?海翔とエッチしったってことか?」

「ご、ごめんなさい・・・❤」

俺は真優のマンコの中で制止させていたチンコを少し動かしながら・・・

「そっか・・・海翔にこんなふうに犯されたんだね・・・」

「う、うん・・・❤」

真優のヤツ、海翔とは合意、いや、自ら望んでやったくせに、よく言うぜ・・・

「ごめんなさい・・・パパ・・・❤」
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