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12歳年下の旦那さんとプレママプレパパ生活する話
第22章 2026年3月……

パンパンパンパンッ……

『…巴ッ……、イキますよ…ッ』

パンパンパンパンパンッ……

『巴、…巴ッ………――っ!!
うぅ゛ッ、…ハァッハァッ………』

旦那さんの動きが…止まって…
終わったんだな…って…思っていると。
旦那さんがキスを求めて来るから
旦那さんのキスに応じる…。

なんだか…申し訳ないなって
そんな気分になって…
お掃除フェラをすると申し出て。
出し終わった…旦那さんの…
精液で濡れたペニスを口に含んだ。

じゅぶじゅぶ…と
たっぷりの唾液で…ペニスの
表面に纏わりついている精液を
洗うような気持ちで丁寧に
ペニスの全体をしゃぶり上げていく…。

「んんっ…ふっ…んんっ…」

お掃除フェラをしていると
旦那さんが頭をなでなでしてくれて。
私にお掃除フェラをやめさせると
ベッドの上で並んで横になる様に
腕を差し出して来るから
旦那さんの腕の上に自分の頭を置いた。

しばらくの間…ベッドの上で過ごして。

『巴。僕、一旦シャワー浴びに
下に降りますけど…巴も来ますか?』

「うん。私も行くよ…。
うがいも…したいし…
喉も乾いちゃったから…」

シャワーのついでに使ったオナホを
旦那さんが洗いに行くと言うので
私も一緒に下に降りて
うがいをして口をゆすいで
サーバーのお水を汲んで喉を潤して
おトイレに行って…。

旦那さんと一緒に2階に戻って来ると
ベッドに一緒に入っておやすみなさいをした。


ーーー
ーー


翌日の15日の日曜日は…
何もしない日にしたから……。
朝もゆっくりと寝て9時過ぎに起きて
簡単な物で朝ごはんを済ませた。

朝食の後は…掃除機掛けたり
おトイレの掃除をしたり…
お布団に乾燥機を掛けて
お布団クリーナーを掛けたりとかして。

『毛布…もそろそろしまいますか…』

「もうちょっと…欲しいよ…
朝が肌寒いかも知れないし…」

代謝のいい旦那さんは…
暑がりだから要らないって言うけど。
寒がりの私は…まだ…もうちょっと
朝とかに…毛布が欲しい感じで……。
来週末にまた考えると言う事で
今週は…毛布…片付けられずに済んだ…。



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