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Mの誘惑 -封じ込めた告白- 和田みさき著
第11章 息子の万引き
車を降りると母屋ではなく、蔵に入れられた。蔵の中は予測に反して、煌々と明かりがつけられており、非常に明るい。半分が板の間、残り半分には畳が敷いてある。
覚悟と想像は、していたものの、こんな男に身体を奪われるなんて、耐えられない。
抵抗したり、指示に従わないと、すぐにビデオを警察に渡すとか、息子におっぱい丸出しの映像を見せるとか言われ、結局従うしかありません。
部屋に入るなり、着ているものを全部脱がされ、
「奥さん、まずはその身体をじっくり拝ましてもらおうか」
手で身体を隠すことも許されず裸体のまま立たされた。乳房に手を這わしながら、胸に顔を近づけて、
「こんなやらしい乳首は、見たことが無いな。まるでよく熟したイチゴの様や。しかも、表面にぶつぶつがいっぱいあって、まるで男にしゃぶってくれと言うてるみたいやな」
実際、私は自分の乳首に劣等感を持ち、人に見せるのが恥ずかしかった。前夫は、逆にその乳首に執着し、もっと大きくしようとしたり、先の尖ったもので突いて、痛がる私を見て興奮していました。そんなことの繰り返しで、私の乳首は、先の方が膨らんでおり、乳頭にはたくさんの皺とぶつぶつが出来てしまっています。
覚悟と想像は、していたものの、こんな男に身体を奪われるなんて、耐えられない。
抵抗したり、指示に従わないと、すぐにビデオを警察に渡すとか、息子におっぱい丸出しの映像を見せるとか言われ、結局従うしかありません。
部屋に入るなり、着ているものを全部脱がされ、
「奥さん、まずはその身体をじっくり拝ましてもらおうか」
手で身体を隠すことも許されず裸体のまま立たされた。乳房に手を這わしながら、胸に顔を近づけて、
「こんなやらしい乳首は、見たことが無いな。まるでよく熟したイチゴの様や。しかも、表面にぶつぶつがいっぱいあって、まるで男にしゃぶってくれと言うてるみたいやな」
実際、私は自分の乳首に劣等感を持ち、人に見せるのが恥ずかしかった。前夫は、逆にその乳首に執着し、もっと大きくしようとしたり、先の尖ったもので突いて、痛がる私を見て興奮していました。そんなことの繰り返しで、私の乳首は、先の方が膨らんでおり、乳頭にはたくさんの皺とぶつぶつが出来てしまっています。

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