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Mの誘惑 -封じ込めた告白- 和田みさき著
第11章 息子の万引き
次は下を観察すると言わんばかりに、私を畳に座らせ、M字に足を開かせた。
「おぉ- オマ×コもやらしいなぁ。ニワトリのトサカ見たいなぶよぶよした陰唇が、左右に垂れとるで」
あまりの侮辱に、全身が怒りに震え、涙が溢れていました。
開いた右足の内側、膝あたりに瓢箪のような形をした大きなアザがあるのを見つけると、
「これはアザか?。男とやり過ぎて出来たんと違うか」
この男は、単に好色家と言うのではなく、人の心を持ち合わせていない獣。傲慢で高圧的な言葉には、女性をセックスの道具としか考えておらず、侮辱することによって快楽を得ているようです。
「奥さんとやるのが待ち遠しくて、久し振りに夢精してもうた。ゆっくり楽しむのは後にして、まずは一発抜かしてもらおか」
と言うと、私の状態などお構い無しで、いきなり挿入して来た。
男の先走り液があるとは言え、陰部の皮が引き攣られる痛みと共に押し入って来る。
乳房の形が歪むほど強く握り、乳首がちぎれるほど噛みながら、自分勝手に腰を振っている。
心とは関係無く、徐々に私の恥部も潤って来てしまう。しきりに腰を動かし、ドクドクとした感触と共に男は果てた。
「おぉ- オマ×コもやらしいなぁ。ニワトリのトサカ見たいなぶよぶよした陰唇が、左右に垂れとるで」
あまりの侮辱に、全身が怒りに震え、涙が溢れていました。
開いた右足の内側、膝あたりに瓢箪のような形をした大きなアザがあるのを見つけると、
「これはアザか?。男とやり過ぎて出来たんと違うか」
この男は、単に好色家と言うのではなく、人の心を持ち合わせていない獣。傲慢で高圧的な言葉には、女性をセックスの道具としか考えておらず、侮辱することによって快楽を得ているようです。
「奥さんとやるのが待ち遠しくて、久し振りに夢精してもうた。ゆっくり楽しむのは後にして、まずは一発抜かしてもらおか」
と言うと、私の状態などお構い無しで、いきなり挿入して来た。
男の先走り液があるとは言え、陰部の皮が引き攣られる痛みと共に押し入って来る。
乳房の形が歪むほど強く握り、乳首がちぎれるほど噛みながら、自分勝手に腰を振っている。
心とは関係無く、徐々に私の恥部も潤って来てしまう。しきりに腰を動かし、ドクドクとした感触と共に男は果てた。

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