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二重人格の巨根絶倫青年
第5章 先輩の秘密
下地を彼氏の兄が作って行った…数日後彼氏とのデートでお兄さんが他府県の仕事に移ったと聞いた…

彼氏からはコンビニのバイトどうするか聞かれたのですぐに辞めたら迷惑だと言ってしばらく続ける事にした…

少し心配したがちゃんと納得してもらいその日彼氏の部屋で抱かれたら彼氏から何故かいつもより凄い気持ちいいとキスしながら言われ自分も彼氏に2度もイカされてびっくりした…いつもは一度イクとその後すぐに出して終わりだった…

抱かられている時に涼太とのセックスがフラッシュバックして想像と彼氏の突き上げによってお互い今までで一番気持ちいいセックスをすることになった…

その日は彼氏の部屋に求められて泊まり明日は夕方からバイトだと言ってお兄さんと合う為に着いていた嘘をそのまま涼太たち?の為に使う…

かえでは理人から言われた場所から2人でかえでの部屋まで戻って来た…

律子の彼氏の兄と関係を持った事で理人に犯される…そう考えていると突然パンツの中のバイブが動いて…目の前にいる理人を見る…

理人「かえで先輩の部屋…シンプルだね…ベットは少し大きくていいし…」

途中でコインロッカーに寄って持って来たリュックをテーブルの横に下ろして床には座らずかえでのベットの淵に座ってかえでを見下ろしながら…

涼太が律子に誓わせた内容をそのまま告げる…

かえで「私…彼氏なんて…」

理人「今はいないけど…これから出来るかもしれないし…付き合うのは自由だから…週二回の約束さえちゃんと守るなら…」

…今の状態で彼氏なんて…少し気になっている男の顔が過ったがもうその人にも…

かえで「…わかった…犯すなら早くして…」

ヤケクソ気味にかえでが理人に言う…

理人「えっ?いいのか?犯すってどう言う事かわかってる?」

かえで「?も、もちろん…」

理人「へぇ…じゃあ…中出ししても良いって事だよね?犯されるんだからゴムとかしないし…まさかそんな風にして欲しいなんて嬉しいな…」

かえで「!?ま、待って…ご、ごめんなさい…そ、それはゆ、許して…お願い…」

理人「そう言えばコンビニで人にバイブ責めされてるの見られて興奮した?」

かえで「!?…っ!あ、あれは…」

理人「今日も途中やばい顔してたからヒヤヒヤしたよ…」
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