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二重人格の巨根絶倫青年
第5章 先輩の秘密
かえで「…そ、それは貴方が…」

意地悪するからと言う言葉を飲み込み言葉に詰まった…

理人「確かその後はいつも車の中であのおっさんの咥えてたんでしょ?今日は俺の咥えてよ?バイブで気持ち良かったでしょ?」

立ち上がってかえでの前に立って…

理人「脱がして…あのおっさんから俺たちに乗り換えるんだから上書きが必要だよ…ウェットティッシュか何かで拭いてからしてた?それともそのまま?同じ事してもらうから…ほら?」

そう言うと手に持っているバイブが動き始めた…

理人「一緒に気持ち良くなる協力はするし…ほら早く…約束破るならマジで犯すよ?」

かえでは俯いてバイブ責めに声が出そうて耐えながら顔を上げて理人のベルトを外しズボンと大きく膨らんだチンポを布越しに見えてごくっと唾を飲み…そのままパンツをゆっくり下げて出て来たのは長さも太さも理人の方が上で…

かえで「!?えっ…お、おっきい…」

理人「クス…ありがとう…ほら?俺もバイブ触って動かした方がいい?」

かえで「!?な、なんで…」

理人「クス…やっぱり…あんな狭い場所でするから多分そうじゃないかなぁと…同類とは言わないけど性癖は似てるから見なくても大体分かるよ…同じにして上げるよ…」
 
ベットの淵に並んで座らされ理人がパンツの上からバイブを握って入っている時とは違い…

かえで「ぁ゙、んンッ…ァ゙、ふぐぁ゙ッ…、くぅ、…っんっん、ッ…ぁ゙?!ひぐっ、…ぅ、んはぁッ!」

理人のバイブを握って来た事でかえでも横に身体を捻り風呂まだ入っていない上ウェットティッシュなどで拭きもせずにチンポを腹に押し付けるようにしながら根元近くから上に舐め上げるのをチンポ全体に這わせ身体を捻ってフェラしている為裏筋側と反対側を唇で挟んで舌を動かしながらチロチロ舐め上げて来る…

…まぁまぁか…体勢の問題もあるかもしれないが今は何も言わずにフェラを止めない程度にバイブを当てる強弱と場所手で動かしてやる…

理人「せっかく部屋でするんだし69にしようか…それともこっちの方が好き?」

かえで「チュプ…クチュ…んはあ…そ、そんな事は無い…」

理人「じゃあ決まり…」

理人がそのままベットに脚を上げて大の字になった…

理人「ほら…俺の顔跨いで…」

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