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二重人格の巨根絶倫青年
第5章 先輩の秘密
律子「…は、い…」
涼太「律子が凄かったせいでバイブもテープも使ってないから次してやるよ…」
笑いながらそう言って風呂を借りると言って1人シャワーを浴びる…本当は律子に洗わせたいがどう見ても腰が抜けて立てない状態に見える…
涼太の判断は正しく律子は涼太が戻って来てもまだ裸でベットの上にいた…
そして最後に棚に立てて置いてあった携帯を持って…
涼太「今日の律子の姿バッチリ撮れたから…心配しなくても裏切らない限り大事にオフラインで保存しておくから…クスクス…じゃあ俺は帰るから…ちゃんと連絡して来いよ?あとあのおっさんにはもう関わるなよ?」
それだけ言うと涼太はご機嫌でマンションを出て帰路に着いた…理人からはまだ終わった連絡がないので涼太が連絡を入れた…
2時間近く律子としていたらしく電車がギリギリだった…理人は終わってないなら今日は帰れないんじゃと少し心配したが…
もう引き返せないので腹を括った連絡を待つしか無い…
理人から連絡が来たのはそれから30分後で向こうめちゃくちゃ良かったと言う成功の連絡が来た…
思わずガッツポーズした…
律子は涼太が帰ったあともしばらく出て行ったドアを見つめていた…これからどうしようとかではなく…
彼氏の兄に変えられた身体を上書きするように全てを上回る快感で本当に死ぬかと思うほど気持ち良かった…
もう彼氏じゃ満足出来ない…それはお兄さんに抱かれた後から持っているジレンマだった…
しかし快感だけのセックスとはまた違う幸福感が味わえるモノでこうして涼太に脅され身体を自由にされようとも彼氏と別れる選択肢は律子にはなかった…
…快感はちゃんと貰える…それで良いわ…
そう自己を保つ為都合の良い考えを正当化した…しばらくして部屋のベットの惨状にびっくりする…
こんなにぐちゃぐちゃにされたのかと…だるい身体を引きずってベットからとりあえずシートを取り丸めてゴミ袋に入れて置いてあったタオルを持ってバスルームに這って行き熱い湯船でまたしばらくぼうっとしてお腹をさする…
手早く身体と頭を洗って化粧水など肌のケアをして涼太の言った通りベットはほぼ無傷だったのでそのまま潜り込んで深い眠りについた…
律子は2時間の涼太のセックスで完堕ちした…
涼太「律子が凄かったせいでバイブもテープも使ってないから次してやるよ…」
笑いながらそう言って風呂を借りると言って1人シャワーを浴びる…本当は律子に洗わせたいがどう見ても腰が抜けて立てない状態に見える…
涼太の判断は正しく律子は涼太が戻って来てもまだ裸でベットの上にいた…
そして最後に棚に立てて置いてあった携帯を持って…
涼太「今日の律子の姿バッチリ撮れたから…心配しなくても裏切らない限り大事にオフラインで保存しておくから…クスクス…じゃあ俺は帰るから…ちゃんと連絡して来いよ?あとあのおっさんにはもう関わるなよ?」
それだけ言うと涼太はご機嫌でマンションを出て帰路に着いた…理人からはまだ終わった連絡がないので涼太が連絡を入れた…
2時間近く律子としていたらしく電車がギリギリだった…理人は終わってないなら今日は帰れないんじゃと少し心配したが…
もう引き返せないので腹を括った連絡を待つしか無い…
理人から連絡が来たのはそれから30分後で向こうめちゃくちゃ良かったと言う成功の連絡が来た…
思わずガッツポーズした…
律子は涼太が帰ったあともしばらく出て行ったドアを見つめていた…これからどうしようとかではなく…
彼氏の兄に変えられた身体を上書きするように全てを上回る快感で本当に死ぬかと思うほど気持ち良かった…
もう彼氏じゃ満足出来ない…それはお兄さんに抱かれた後から持っているジレンマだった…
しかし快感だけのセックスとはまた違う幸福感が味わえるモノでこうして涼太に脅され身体を自由にされようとも彼氏と別れる選択肢は律子にはなかった…
…快感はちゃんと貰える…それで良いわ…
そう自己を保つ為都合の良い考えを正当化した…しばらくして部屋のベットの惨状にびっくりする…
こんなにぐちゃぐちゃにされたのかと…だるい身体を引きずってベットからとりあえずシートを取り丸めてゴミ袋に入れて置いてあったタオルを持ってバスルームに這って行き熱い湯船でまたしばらくぼうっとしてお腹をさする…
手早く身体と頭を洗って化粧水など肌のケアをして涼太の言った通りベットはほぼ無傷だったのでそのまま潜り込んで深い眠りについた…
律子は2時間の涼太のセックスで完堕ちした…

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