この作品は18歳未満閲覧禁止です

  • 小
  • 中
  • 大
  • テキストサイズ
二重人格の巨根絶倫青年
第5章 先輩の秘密
涼太「律子…凄い反応…イク時はちゃんとイクって言って教えろよ?マンコ触って欲しかったらお願いしたら触ってやるし…ここも…」

乳首をつまんで軽く捻って引っ張り離すとヒィッと高い声を上げて反応するし乳房の横や体外ポルチオと言う場所や直接お腹から子宮を掴むように揺らすモノなどには大きな反応を見せて腰を上げて痙攣する…

律子の身体をずっと責め続けた事で今やずっと喘ぎ続け性感帯になり得る場所で達してしまいそうな声と反応を見て全体的に責めるのをやめてピンポイントに尚且つランダムに乳首とマンコは軽く撫でて素通りするだけにとどめて20分ほど続け…

律子「ぁ゛ぁ゙あッはひ、っひ、ひぅ゙ぅ゙ッ゙ッぃ゙ひっ、い゙ッきもち、いいの゙ぉ…ゃ゙、ぁ゙だッ゙ぃっン゙…おなかぁ…ぁ゙つ、あ゛つぃ゙い゙……ッひっ、はー…はぁーもうゆるしてぇ゛え゙…お゙かしくな゙ッ、ちゃ゙ッぅぅ゙ゔ…あ゙あ゙あ゙あ゙〜〜〜あ゙ッァ゙あ゙ツご、め゙ッな゙さっごめん、な゙さぃ゙ッ゙ッ」

涼太「律子…どうした?イキたいならちゃんとお願いしろ…まぁやめてやるかはわからないけど…」

涼太のたまに囁く言葉に意味不明の謝罪をして身体を捩ってマンコからは明らかにローションではない物がたまに飛沫で腰を上げた時に飛んでいるがそこは今は無視した…そしてとうとう…

律子「そこ、っや、ん゙ヒィ゙ぃ゙それ゙や゛ぁぁ゙あ゙いっちゃ゙ぅぅう゛ゔッイ、かせてぇ…もうダメになるぅ…ッふ…っ、はー、っぁ゙!なか、…っくる゙し、ぃ゙ッや゙ァ゙ッい゙かせてぇ…も゙、ッイ゙クの…イキたい〜…イカせてください〜!!」

悲鳴に近い喘ぎ声で涼太に懇願する律子を…

涼太「クスクス…今はそれで良いか…ほら…こことここだろう?イケ!」

涼太が片手でマンコに手を当てて擦り付け乳首の右側を捻りグリグリ強めに引っ張ってやると…

律子「うあっああぁあ〜り、りょう、ほうだめぇ!?イ゛グイ゛グぅ゛ッイ゛ぎますう゛ぅぅう゛う゛ぅう… イく、いっくぅぅううぁあ゛あ゛ぁ゛ぁ゛ッからだ、と…ろけ、ちゃう〜!!」

律子は目一杯腰を高く上げて潮を手に撒き散らしながらガクガク上下に痙攣して一度止まって震えながらお漏らしのように潮を手から腕に垂らし掛けながら悶絶する…乳首も同時に責めた為背中も頭をベットに付けてブリッジするような体制で達した…
/196ページ
無料で読める大人のケータイ官能小説とは?
無料で読める大人のケータイ官能小説は、ケータイやスマホ・パソコンから無料で気軽に読むことができるネット小説サイトです。
自分で書いた官能小説や体験談を簡単に公開、連載することができます。しおり機能やメッセージ機能など便利な機能も充実!
お気に入りの作品や作者を探して楽しんだり、自分が小説を公開してたくさんの人に読んでもらおう!

ケータイからアクセスしたい人は下のQRコードをスキャンしてね!!

スマートフォン対応!QRコード


公式Twitterあります

当サイトの公式Twitterもあります!
フォローよろしくお願いします。
>コチラから



TOPTOPへ