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二重人格の巨根絶倫青年
第5章 先輩の秘密
涼太「はははっ…すげぇ…ほらまだイケるだろう!これも好きだろう?」

そう言って子宮を掴むようにしながら押し掴みながら揺らし指の腹で割れ目を下からクリトリスまで4本の指を少し力を入れてランダムに擦り上げた…

律子「いやぁ…もう…いじめない゙、ッれぇ゛ッ、ぅ゙あ゙あぁ゙っ、ひぃ゙ィ゙ィ゙ぃ゙ッだめ、だめ゙ッや゙ッやぁ゙きちゃ、っうッでちゃ゛ぅ゙ゔう、ッお゛なか…おさ、ないでぇ…それッ゙す、ッぐイ゙っちゃうかりゃ゙ぁ゙ッ゙ッぁあ゙ヒィっッひォ゙ッイク、イくっ、イ゛ぐぅ゙ひっ、はっ、ッはひぃッやぁ…み、なっッみなィ゙、れ゙ぇ゙っ!!」

入り口とお腹からの子宮責めに涼太のマンコに当ててた手が外れ指がクリトリスを下から思いっきり弾く事になりそれが律子のお漏らしに繋がって腰を上げたまま放射線状に放尿した…

涼太「!?うわ…律子…すげぇお漏らしするなぁ…せっかくシート用意してやったのに…ベットの外まで飛んでるぞ…」

苦笑いしながら教えてやるが律子はもう半分意識が無かった…

…クスクス…これだけやればローションは上書きされただろう…

そう思ったがバイブは律子がもう持たないと思って次回に繰り越す事にして涼太のチンポでめちゃくちゃにしなければと気合を入れる必要ももうないかもと思いながら…虚に目を開けた律子の焦点が合う前に

涼太は手足の拘束と目隠しを外して焦点が合うのを確認して…律子の脚の間に入って被って…

涼太「もうやめて欲しい?…それとも俺のチンポ入れる?」

生のチンポで割れ目に竿を当てて軽く押し擦り付けて聞く…

律子「はぁはぁ…ほ、欲しい…もう…お、おくがぁ…お、かしい…のぉ…」

涼太「仕方ない…入れてやるから…ちゃんとお願いしろよ?いつもなんてお願いしてたんだ?言ってみろ…」

律子「涼太様の太くておっきいおチンポ…律子のスケベマンコにいれて壊して下さいぃ!!」

君から様になってお願いの言葉に満足した涼太は…

涼太「クスクス…良いお願いだ…今日は特別に生の良さを教えてやるよ…」

律子「!?駄目!やだ!赤ちゃんできちゃう!いやぁ…」

涼太「そんなマヌケ…俺がするか!行くぞ!!」

擦り付けていたチンポを下まで下げて腰を前に出して下から突き上げるようにスブブッと媚薬ローション付きの生のチンポを沈めると…
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