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二重人格の巨根絶倫青年
第5章 先輩の秘密
もちろん理人が使いたいと選び涼太は特に使わないと思う物を大半の代金を理人が払っている…

2人で選び総合計が数万円にもなったのは少し引いたが今日の為にと無理をして購入した…

律子もかえでも多分これは奴がしていたモノと変わらないと言う思いがあるのか拒否反応が殆ど無かった…まぁ少し前からそう言うのはもう無かったが…ただ知らない男に何をされるのかと言う不安があるだけ…

まずはその不安をお互い解消しなければならない…

律子を放置してバスルームで熱めのお湯でローションと媚薬を割り解いて手を入れて確認した…

…丁度良いか…クスクス…どうなるのか楽しみ…

一応人体には影響がないモノだとは書いてあったが…さて…

涼太が用意を済ませて戻って来たのをベットの音と気配で感じながら…ごくっと唾を飲むと…

涼太「お待たせ…それじゃ行くぞ…ローション温めてあるから気持ちいい温度だと思う…胸とお腹に垂らすからな…」

律子「!!ひぁあ…ハァ…」

目隠しされた分いつ来るかわからない為思わず声が出た見たいで何も言わずに風呂場てした洗ってやった時のそれをボディソープではなく媚薬入りローションで律子の首から太ももまでを撫で押し揉みながら滑らせて行く…一度伸ばしてさらに手に追加して身体に刷り込んで行く…

触るタッチも色々力加減を変えながら…しばらくははぁはぁと荒い息をしていたが乳房の横にあるらしいスペンス乳腺など開発すれば凄いと言う場所やお腹の上から子宮を掴むように撫で回したりマンコにもたっぷり垂らして手のひらで刷り込んだ時はビクビク身体を震えさせて声も上げた…始めて5分も経つと追加を繰り返し律子の身体はローションでコーティングされたようになりあとは手に少ない量を追加しながら身体中をランダムに撫で揉み込む…

律子「はぁっ!ァッ、ぁ、ぁ、ぁっ、!くっ、ぅ゙、はヒぃッ、はー…、…ぁ、ッあ、ぇ、っうそ、ひぅ゙ぅ゙…な…なにこれぇッ!、ァあぁあっだめ…っき、きもち、いぃ-!!」

荒い息を吐いていただけの律子が身体の性感帯になると言われる場所を必ず責め続けていたらとうとう喘ぎ声を上げ始め一度出すともう止まらないらしく…我慢しながらも漏れる声がだんだん身体を揺すって反応し始める…
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