この作品は18歳未満閲覧禁止です

- 小
- 中
- 大
- テキストサイズ
二重人格の巨根絶倫青年
第5章 先輩の秘密
涼太「少しだけやるから舐めとれよ?」
元々口内に入った物も舌の上に残っていたが追加で顔に掛けた一部をすくって口に指事押し込みそう言うと指を吸いながらごくっとちゃんと飲んだ…
顔に残っていたモノは涼太がウェットティッシュを使って綺麗に拭き取り…
涼太「初めは泣いて嫌がってたのにな?俺の方が良いだろう?」
律子「…はぁはぁ…は、はい…」
涼太「クスクス…じゃあご褒美とお仕置きの時間だベットに上がってろ…」
持って来たリュックから数本のバイブとローションと拘束用の赤のテープ…これらはこの2人を狙うと決めた時に少し貯金まで切り崩して理人と相談して購入した…2人の共同購入で残り半分は理人がかえでに使っているはず…
涼太「そこにこのシート敷いて…」
取り出したそれはオムツなどの素材で出来たベットシートで下のマットレスやシーツを汚さない為の代物で例えションベンをされても下には通さない優れもの…少し高いが数枚購入した…
奴がどうやっていたかは知らないが…
涼太はテープとローション…そして目隠しを持ってベットの隅に幾つかのバイブも用意してベットに上がっていく…
涼太「ほら…横になって…あと…これ付けて外したアナルにバイブぶち込むからな…」
律子「は、外さないから…しないで…な、にを…」
涼太「律子の身体チェックに決まってるだろう?脚広げて…手もここら辺まで…」
ハの字のように手足を広げると手首柔らかい何かが嵌められそれは両手足首にそれをベットに固定したみたいで律子は少し遊びがある程度で脚は半分も閉じれず立てるのも同じ…手は胸には届かないし横腹に少し触れる程度に調整されていた…
涼太「…ローションマッサージしてやるから…」
顔に涼太が近づいて来たのが分かりビクッとすると耳元で囁くように笑いを含んだ声で言われた…
ここからは理人と予め決めていた事でこれを試そうとなったのはそのサイトだけでなく購入者の声が多方面で出ていた為例え無駄になっても効けばラッキーだと言って2人で面白半分に購入した媚薬でローションとの相性が抜群でチンポに塗りつけて入れるのも身体に塗って色々やるのも中々の効き目だとあちこちに出ていた…
始めにこれを購入したいと言ったのは涼太でこの代金の8割を涼太が払っている…
元々口内に入った物も舌の上に残っていたが追加で顔に掛けた一部をすくって口に指事押し込みそう言うと指を吸いながらごくっとちゃんと飲んだ…
顔に残っていたモノは涼太がウェットティッシュを使って綺麗に拭き取り…
涼太「初めは泣いて嫌がってたのにな?俺の方が良いだろう?」
律子「…はぁはぁ…は、はい…」
涼太「クスクス…じゃあご褒美とお仕置きの時間だベットに上がってろ…」
持って来たリュックから数本のバイブとローションと拘束用の赤のテープ…これらはこの2人を狙うと決めた時に少し貯金まで切り崩して理人と相談して購入した…2人の共同購入で残り半分は理人がかえでに使っているはず…
涼太「そこにこのシート敷いて…」
取り出したそれはオムツなどの素材で出来たベットシートで下のマットレスやシーツを汚さない為の代物で例えションベンをされても下には通さない優れもの…少し高いが数枚購入した…
奴がどうやっていたかは知らないが…
涼太はテープとローション…そして目隠しを持ってベットの隅に幾つかのバイブも用意してベットに上がっていく…
涼太「ほら…横になって…あと…これ付けて外したアナルにバイブぶち込むからな…」
律子「は、外さないから…しないで…な、にを…」
涼太「律子の身体チェックに決まってるだろう?脚広げて…手もここら辺まで…」
ハの字のように手足を広げると手首柔らかい何かが嵌められそれは両手足首にそれをベットに固定したみたいで律子は少し遊びがある程度で脚は半分も閉じれず立てるのも同じ…手は胸には届かないし横腹に少し触れる程度に調整されていた…
涼太「…ローションマッサージしてやるから…」
顔に涼太が近づいて来たのが分かりビクッとすると耳元で囁くように笑いを含んだ声で言われた…
ここからは理人と予め決めていた事でこれを試そうとなったのはそのサイトだけでなく購入者の声が多方面で出ていた為例え無駄になっても効けばラッキーだと言って2人で面白半分に購入した媚薬でローションとの相性が抜群でチンポに塗りつけて入れるのも身体に塗って色々やるのも中々の効き目だとあちこちに出ていた…
始めにこれを購入したいと言ったのは涼太でこの代金の8割を涼太が払っている…

作品検索
しおりをはさむ
姉妹サイトリンク 開く


