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二重人格の巨根絶倫青年
第5章 先輩の秘密
そう言って電車ではなくタクシーでかえでの部屋に…
涼太「ちゃんときたな…彼氏の代わりにしっかりお仕置きしてやるから…あの男の記憶身体から塗り替えてやるよ…先輩の部屋行きますか…」
律子「わ、私の…」
涼太「ホテル代なんて持ってないし…俺の部屋は彼女専用なので…」
なぶるようにそう言って律子をタクシーに乗せて理人同様律子の部屋にコインロッカーに預けてあったリュックを持って…
涼太は律子の部屋を見回して…
涼太「へぇ…いい部屋ですね?」
律子「…」
涼太「んじゃまずはこれからの話し…これは契約だと思って…破ったら彼氏にバラすし他にも色々流出するから…返事…」
律子が俯いたままだったので最後に強めの声で言うとビクッとして…
律子「…は、はい…」
涼太が示したものは…
①週2回は涼太達の相手をここでする事…
②律子に不都合が生じる行為はしない…
③週2回する時は行為の拒否はしない事…
④大学ではこちらから連絡がない限り今まで通りに過ごす事…
⑤週2回以外にはお互い求めて来ない事
⑥涼太達以外の男としない事
涼太「…変なことはないだろう?浮気相手が変わるだけ…やる事は多分余り変わらない…あの男よりは良いと思うけど…」
律子はどんな無茶な要求が来るのかと思っていたが以外にもちゃんとした物で戸惑ってしまった…
唯一の懸念は行為の拒否が出来ない事で…そこだけが不安だった…
涼太「いつもテープで縛られていた?」
律子「!!……は、はい…」
そこから恥ずかしい質問が続く…彼氏とのセックスまで聞かれた…
嘘を言っても構わないと途中言われたが後が怖くて正直に話す…
ローション、バイブなど的確にされていた行為を言われて更に戸惑ってしまった…
涼太「ふうん…まぁ…予想通りかな…じゃあそろそろ身体…見せてもらうかな…そこに立ってゆっくり脱いで全部…」
律子「!?えっ…あ、汗かいたからお風呂に…」
涼太「…もう契約破る気?早く脱げ…律子に拒否権はない…」
呼び捨てで言われて唇を噛んで言う通りにする…
涼太はベットに腰掛けて律子のヌードショウを眺める…
下着姿になって動きが止まって…
涼太「?何してるの?その可愛い下着も脱いで…隠したらお仕置きだから…」
涼太「ちゃんときたな…彼氏の代わりにしっかりお仕置きしてやるから…あの男の記憶身体から塗り替えてやるよ…先輩の部屋行きますか…」
律子「わ、私の…」
涼太「ホテル代なんて持ってないし…俺の部屋は彼女専用なので…」
なぶるようにそう言って律子をタクシーに乗せて理人同様律子の部屋にコインロッカーに預けてあったリュックを持って…
涼太は律子の部屋を見回して…
涼太「へぇ…いい部屋ですね?」
律子「…」
涼太「んじゃまずはこれからの話し…これは契約だと思って…破ったら彼氏にバラすし他にも色々流出するから…返事…」
律子が俯いたままだったので最後に強めの声で言うとビクッとして…
律子「…は、はい…」
涼太が示したものは…
①週2回は涼太達の相手をここでする事…
②律子に不都合が生じる行為はしない…
③週2回する時は行為の拒否はしない事…
④大学ではこちらから連絡がない限り今まで通りに過ごす事…
⑤週2回以外にはお互い求めて来ない事
⑥涼太達以外の男としない事
涼太「…変なことはないだろう?浮気相手が変わるだけ…やる事は多分余り変わらない…あの男よりは良いと思うけど…」
律子はどんな無茶な要求が来るのかと思っていたが以外にもちゃんとした物で戸惑ってしまった…
唯一の懸念は行為の拒否が出来ない事で…そこだけが不安だった…
涼太「いつもテープで縛られていた?」
律子「!!……は、はい…」
そこから恥ずかしい質問が続く…彼氏とのセックスまで聞かれた…
嘘を言っても構わないと途中言われたが後が怖くて正直に話す…
ローション、バイブなど的確にされていた行為を言われて更に戸惑ってしまった…
涼太「ふうん…まぁ…予想通りかな…じゃあそろそろ身体…見せてもらうかな…そこに立ってゆっくり脱いで全部…」
律子「!?えっ…あ、汗かいたからお風呂に…」
涼太「…もう契約破る気?早く脱げ…律子に拒否権はない…」
呼び捨てで言われて唇を噛んで言う通りにする…
涼太はベットに腰掛けて律子のヌードショウを眺める…
下着姿になって動きが止まって…
涼太「?何してるの?その可愛い下着も脱いで…隠したらお仕置きだから…」

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