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二重人格の巨根絶倫青年
第5章 先輩の秘密
ビクッとしてノロノロとブラとパンツを脱ぎ涼太の前に立つ…

涼太「いい身体してる…そこのテーブルに座ってマンコ広げて見せて?」

律子「!!そ、そんな…お、お願い…それは許して…」

涼太「…まだわかってない?行為に拒否はしないって言ったろ?嫌ならいいけど…一分待ってしなかったら帰るから…あとはどうなるかわかるよな?」

律子は半泣きになりながら数秒固まっていたが…テーブルに腰掛け目を硬く閉じてゆっくり脚を広げて涼太にマンコを晒す…

涼太「まだだろう?広げてみせろよ?」

律子は手を伸ばして指2本で広げてピンクのヒダと蠢く中を涼太に晒す…

涼太「クス…小さくて気持ち良さそう…それに見られて感じた?マンコが少し濡れてない?」

律子「…違っ…」

そう言いかけて涼太と目があった…

涼太「どうなの?こう言う事されなかった?」

律子「…された事…ない…」

涼太「ふうん…今度は後ろ向いて尻の穴見せて…」

律子「!!!!…」

律子は一瞬固まってしまったが言われた通りにお尻を突き出して涼太に晒すが…

涼太「まだハッキリ見えない…両手で広げて…」

律子は泣きながら臀部を広げてアナルを見せた…

涼太「もういいよ…次は俺の服全部脱がして…ズボンとかは座って…」

泣き顔にゾクゾクしながら命令すると立ち上がった涼太からまずはシャツを脱がして言われた通りに座ってベルトを外しズボンを脱がして残りのパンツが膨らんでいるのが目の前にある…

そのパンツをゆっくり引き下げ勃起したチンポに…

律子「!!きゃあ…」

涼太「クス…律子のヌードショウ見てたらこんなになった…すげぇよかった…」

目の前に現れたそれは彼氏よりもその兄の物よりも大きく見えて思わず唾を飲んだ…

涼太「これ気になる?あとでゆっくり味わって貰うから…」

涼太がそう言って頭に手を置いて優しく撫でながら…

涼太「律子…よく出来た…ご褒美に風呂で身体洗ってやるから…用意して…」

えっと思うほど優しい声で言われて思わず上を見上げる…

涼太「早く用意しないと朝まで終わらないよ?」

ビクッとして立ち上がってドアを開けてバスルームに涼太を連れて入り電気をつけてバスルームに入る…
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