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二重人格の巨根絶倫青年
第5章 先輩の秘密
律子はそれを食い入るように見て青ざめ…

涼太「因みこの後他のところで車の中で口でしたって言ってましたよ?その後は部屋で一晩中…妊娠しろって中出しまでされたのに…って…先輩のせいで…これ彼氏に教えますから…」

律子「!!や、やめて!お願い!なんでもするから…」

涼太「なんでも?」

律子「…か、身体に怪我とかは…」

涼太「そんな事しませんよ…彼氏はもう裏切ってるんだし…この男の代わりに俺たちの相手して下さいよ?」

律子「!?えっ…お、俺たち?貴方だけじゃ…」

涼太「一人で出来る訳ないでしょう?」

涼太は彼氏との交際はそのままに兄の方だけ関係を切るよう約束させてかえで同様この後涼太に待っているよう言われた…逃げても構わないと笑って言われてかえで同様床に座り込む…

あの男と彼…大事なのは彼氏だと思い元々ちょっとした間違いで関係を持ってしまう事になっていつのまにか彼氏より気持ちいいのが癖になっていただけ…その相手が変わるだけ…

そう割り切って完全に酔いから覚めていたがその場は上手く取り繕って過ごした…

一方でその兄の元には弟と親にバラされたくなかったらと言う動画付きの映像と指示を書いて送ってあり本人が既にかえでのバイト先を退職した事とかえでに一度でも近づいたらバラすと脅し手を引かせた…

元々彼の親はそれなりの地位の人間らしく今借りているマンションも親の管理する物件で格安で賃貸している状況らしくこの親にバラされたくなかったら人言う脅しは効果的面で数日後他府県の他の仕事に親のツテを使って就職したらしい…

一方で弟の方は何も知らずに兄に寝取られていた彼女が2人のおもちゃになってしまうとは夢にも思っていなかった…

しかしこの事で律子は彼氏とのセックスもちょっとは満足出来るようになって行く…

しかしその時には3人の肉便器に堕ちた後だったが…

涼太も成功した事にガッツポーズを取りたいのを我慢して…今日はそれぞれ2人脅した相手の部屋で楽しむ予定になって酒は元々控えていたので問題なく…

時間で開催になって2人はそれぞれ用事があるからとその場で帰る…

理人達もそろそろと言って引き上げそれぞれ待たせてある場所に移動して…

理人「ちゃんと来たんだ?じゃあかえで先輩の部屋行きますか…いつもそこでしてるんでしよ?俺たち専用の身体にしてあげますよ?」

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