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二重人格の巨根絶倫青年
第5章 先輩の秘密
理人「そう…俺たちです…ほら…早速いつもコンビニでされてるのと同じ事しましょうか?逃げても良いですけど…色々周りにバレますよ?俺は先輩がそんな風になるの嫌ですけど…もう1人違うみたいなんで…どうします?」

震えてるかえでを舌舐めずりしながら見つめゆっくり近づいてスカートの中に手を入れ持っていた遠隔バイブをパンツの中に押し込み割れ目に押し付けると…ヌルッと愛液が手に触れて…

かえでをゆっくり片手で引き寄せ…耳元で…

理人「脅迫されてこんな事されてるのにここ濡らして…変態…俺たちがしっかり調教してやるから終わったら待ってろ…バイブしてるのバレないよう気をつけて…」

そう言って先に出て行く理人が居なくなるとかえでは床に座り込む…

かえで「…ど、どうしよう…」

唇を噛んで先程見せられた映像が頭をよぎって…

かえではバイブはそのままに席に戻って来た会場では他の男性陣の引き立て役を普通にしている可愛い後輩にしか見えなかったのに…

中身は悪魔だったと…素知らぬ振りでかえでは周りの会話に混ざって行く…

そして絶妙なタイミングでパンツの中のバイブが刺激して来て震えそうになる声を抑えてなんとか耐えてもう駄目と思う瞬間にそれは止まる…

いつもコンビニでされた時より絶妙なタイミングに鳥肌が立つ…酔った勢いで関係を続けていたらいつの間にかこんな身体になって離れられなくなった…

しかし自分だけだと誓っていたのに…嘘だった…途中理人からSNSで男の方はこっちで始末するから絶対大丈夫だと言って来た…

本当か嘘かはどうでもいい…それよりも自身がどうなるのかの不安の方が大きい…

かえでが落ちた事を知った涼太は次の行動に移る…

同じように律子をトイレに引き込み…

涼太「彼氏のお兄さんを寝取って…彼氏にバレたらどうなるかな?朝からマンションの前で熱いキスするほどの関係って…」

モザイク無しの動画を見て青ざめ…

律子「…や、やめて…なんで…」

涼太「この男には他に女がいたのに先輩が寝取ったから…相手が先輩って知って凄かったですよ?俺たちが仲介役を引き受けたんですよ?」

律子「!?うそ!だって私だけって…」

涼太「ほらコンビニの駐車場…これあの男の車だろう?相手モザイク処理してあるけど…わかる?女の人が後部座席に座るの…」
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