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二重人格の巨根絶倫青年
第4章 先輩と2人(涼太、理人)の性癖
理人「これ…触って…」

まずは片手でチンポの竿を指で触れさせて…

里佳子「うん…あっ…こ、これ…えっ…」

理人「もうわかった?俺のチンポ…さっきからずっと痩せ我慢してたからさ…そのまま握って見て…」

手を引こうとするのを捕まえて竿を握るよう誘導する…

理人「そう…もう少し強く…うん…それくらい…ゆっくりしごいて…どんどん硬くなるから…里佳子の手気持ち良いから…」

まずは片手でゆっくりしごいてくれさらにもう片方の手も使い両手でチンポ全体を握るようにさせてしごくよういい…亀頭の先から少し溢れたカウパー液を指で触らせて亀頭を包んで撫でるよう頼む…手コキの初歩を順番に教えて行く…

理人「うぅ…気持ちいい…里佳子…舌出して…チンポ舐めて…フェラした事あるだろ?」

里佳子「…あんまりした事ないけど…」

理人「じゃあ教えてやるから…手で触ってるから見えなくても分かると思うけど…ここに舌を当ててここまでゆっくり舌を当てて舐め上げて…里佳子の唾でベトベトになるまで…」

里佳子の手を握って指で場所を触らせて範囲を教えて持ち方も…

里佳子は思った以上に抵抗なく舌を出して根元から裏筋までをゆっくり舐め上げて理人に言われるまま竿を舐め回し咥えて吸いながら滑らせ裏筋を咥えて舌で撫でるように言う…

当然抵抗も拒否も無く言われるまま…

理人「そろそろ咥えて…唇で先っぽにキスする感じて歯を当てないようゆっくり口の中に苦しくならない程度で今は良いよ…咥えたら舌で舐め回して…あと吸ったりもして見て…手も竿とか金玉揉んで触って…」

色々言いながら里佳子は理人の言いなりになって奉仕をして行く途中から指示が無くても色々するようになって理人は頭を掴んでたまにうめき気持ち良いと声を震わせる…

理人「はぁ…気持ち良かった…もっとしてて欲しいけど…里佳子の顔にだしたら悪いから…次は里佳子の番…」

理人は既に裸になっているが里佳子はまだバスローブも多分下着もつけたまま…

理人「里佳子の身体見て貰うから…俺が脱がしてあげる…」

里佳子「はぁはぁ…あっやっは、恥ずかしい…じ、自分で…」

理人「駄目…ほら大人しくして…下着も全部脱がすんだから…」

まずはバスローブを剥ぎ取り抱き寄せて背中のホックを外しブラを取り出て来た乳房を見て…軽く触れながら…
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