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二重人格の巨根絶倫青年
第4章 先輩と2人(涼太、理人)の性癖
その為に頑張って射精コントロールと言うものを色々調べて1番多いPC筋と言うアナルと陰嚢の間の筋肉…オナニーでの寸止めなどを試して来た…おかげで周りの同学年の男よりは長く出来ると思っている…メスより先に出してはご主人様にはなれない…

理人「大丈夫?」

里佳子「うん…」

理人「んじゃ一度外すよ…今日は泊まりだし…慌てる必要無いしね…そう言えばこの前の合コン?頼まれたって言ってたけど普段は行かないの?」

里佳子「うん…理人君にはさっき言ったでしょ?ああ言う場所って男の人は殆どそう言う目的だって知ってるから…その…」

理人「なるほど…わざわざ特に気持ち良くも無い事に誘われるのは嫌…」

里佳子「まぁ…でも彼氏とかは欲しいなぁと…思うけど…」

理人「じゃあ俺はラッキーだったのかな?」

里佳子「クス…アンラッキーかも…あんまりこう言うの上手くないし…」

理人「クス…それは里佳子のせいじゃあ無いよ…相手のせいだな…本当に嫌な事はしないつもりだけど…ある程度は恥ずかしい事しないと駄目な時もあるからな…周りが皆やってる事は当然だけど…全部を拒否してたらお互い気持ち良くないしな…」

里佳子「…そうなんだ…じゃあ…今日は?」

理人「クス…もちろん…いっぱい恥ずかしい思いさせる…目隠して視覚を失うと他のところが敏感になるらしいし…聴覚も奪ってエッチな動画聞かせるとかもありらしいよ?ヘッドホンのワイヤレスがこのホテルあんまり良くないから出来ないけど…」

里佳子「え?もしかして…」

理人「話し聞いたからさ…それもありかと思って確認した…出来ないから安心して…目隠しはするけどね?それも駄目だったらこれで手の自由も奪うし…」

そう言って着ているバスローブの紐の先を見せながらこの後やる事を認識させて置く…

里佳子「大丈夫かな…」

理人「色々試して里佳子が気持ち良いって思えるエッチするし…」

そう言って先程外した目隠しを再度里佳子に被せ視覚を奪う…

理人「…もう外したら駄目だから…わかった?勝手に外したら凄い恥ずかしいお仕置きだから…」

里佳子「…はい…」

理人「クス…いい返事…じゃあ…まずは…」

理人はすぐにバスローブを外しパンツで抑えていたチンポを露出させて里佳子の向かいに移動して立ち上がって里佳子の前にチンポを晒して少し屈んで両手を握って…

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