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二重人格の巨根絶倫青年
第4章 先輩と2人(涼太、理人)の性癖
理人「里佳子のおっぱい形も綺麗で柔らかくて気持ちいいな…次は最後の里佳子の大事なところがあるパンツも脱がすからほら立って…」

膝立ちにしながら身体をゆっくり触りながらパンツに手を掛ける…

里佳子「あっやだ…は、恥ずかしい…こ、こんな…ああだめぇ!見ないで!」

膝まで一気に引き下げられて慌てて両手でそこを隠す始めは乳房を隠していたがすぐ股間に手を伸ばした…

理人「その手…邪魔だなぁ…隠せないようにしないと…」

里佳子「!?えっ…あっ…」

片手を掴んで手首にポッケに入れて来たバスローブの紐で縛り理人が着ていたもう1本でもう片方の手首も縛り…

理人「ほら…こっちに寝て…」

枕を少し手前に持って来てそこに頭を乗せるように里佳子を寝かせて左右に両手を広げるように引っ張ってベットの下の脚に伸ばした紐をくくり付けて少し遊びがある状態で大の字で里佳子を拘束した…

里佳子「!!ああ…こんなのやだぁ…理人君もうやめて…」

理人「駄目…これからじっくりと里佳子の綺麗な身体を見て触って行くんだから…大丈夫…俺に任せて…キスしよう…」

最後の方だけ甘く優しい声でほほを撫でて被さり唇にゆっくり重ねて行く…

里佳子がビクッとしたがふわっと言う感じで唇が重なりされるまま理人の舌に絡め取られて夢中でキスをした…途中舌出してとか色々言われ言いなりになってしたらいつの間にか夢中になっていた…

クチュとおとを立てて唾液の糸を引いて唇を離し…

理人「じゃ…里佳子の身体見せて貰うから…あといっぱい触って感触も確認させて…」

そう言って両手で頬を触りながら首から肩にゆっくり指全てがミミズのように這い降りて行く感覚にビクビク震えてしまう…

理人「ちゃんと感じるじゃん…それも敏感だし…ほら次は乳房と乳首も触らせて…」

そう言って触った場所の感想も囁くように里佳子に報告しながら横腹もお腹も撫でて感想まで言われマンコまで触られ見られてしまうとキツく脚を閉じていたが…

理人「ほら…力抜いて…ここはまだ見ないし触らないから…」

そう言って綺麗に整えられた陰毛が少し見えるそこに手を被せ触れて言って…

理人「足も広げて拘束するよ?…」

里佳子「はぁはぁ…やっ…それはやだ…」

理人「じゃ足の力抜いて太ももの根元から触るだけ…見えないようにこれここにかけてやれば大丈夫だろ?」
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