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二重人格の巨根絶倫青年
第4章 先輩と2人(涼太、理人)の性癖
確かに理人の言う通り皆可愛いが1人だけ群を抜いて可愛い子がいる…コンビニでバイトしてた子ではないが…それでも中じゃ真ん中くらいには可愛い…
真斗はしっかり覚えておこうと記憶した…
理人「あっ悪い…先輩から呼び出しだ…」
真斗「ん?呼び出し?お前先輩に知り合いいたっけ?」
理人「ああ…違うよ…バイトを紹介して貰ってさ引き継ぎなんだ…」
涼太「あれ?バイトするのか?」
理人「ああ…って言っても週一回の中学の男のカテキョだけどな…」
真斗「へぇ…じゃ後で…」
この後は講義がないので1時間以上暇になるので涼太と学食を出て講義室のある棟の屋上で時間を潰して戻って来た理人と合流して残りの講義を受けて帰宅した…
マッチングアプリを色々調べ1番人気のある課金制の物に登録だけしておいた…
ついでに三千円だけ課金してある程度やり取り出来るようにして大学では触らないが家で小まめに情報公開とアピールを載せて置く…隠語を使って真斗の巨根もアピールして置く…目的もそっちだと分かるようにして…
登録した途端に数件のマッチング相手が羅列されて一応確認して行き上は30くらいまでOKにした…
…うーん…どう判断するのかイマイチわからないなぁ…
アピール文はしっかり書いて閲覧して数件だけコメントを返して返信次第で次の返信をする事にして地道にやってみる事にした…
年齢は誤魔化したかったが身分証の提示を求められたので実年齢で登録した…本当は20歳くらいに設定したかったが…
週末の夕方…涼太はユミともんじゃ焼きを食べ腹を満たすと…
涼太「…ホテル…行こうか?今日は大丈夫だよな?」
ユミ「…う、うん…でも今日だけだからね?」
涼太「分かってる…真斗達だけズルいよな…」
ユミ「…遥香…大学で心ここに在らずって感じ…真斗君凄いんだね…」
涼太「…アイツのはなぁ…苦労したおかげで相当上手いかもな…」
ユミ「涼太君は毎回女の子を連れて行くの?」
涼太「んな訳ねぇじゃん…高校生にそんな金ねぇしユミが初めてだって…」
ユミ「…ほんとかなぁ?怪しい…」
ユミの手を引いてホテル街に入って綺麗なホテルを選びユミを連れて入って部屋を素早く選んでそこに2人で入る…
真斗はしっかり覚えておこうと記憶した…
理人「あっ悪い…先輩から呼び出しだ…」
真斗「ん?呼び出し?お前先輩に知り合いいたっけ?」
理人「ああ…違うよ…バイトを紹介して貰ってさ引き継ぎなんだ…」
涼太「あれ?バイトするのか?」
理人「ああ…って言っても週一回の中学の男のカテキョだけどな…」
真斗「へぇ…じゃ後で…」
この後は講義がないので1時間以上暇になるので涼太と学食を出て講義室のある棟の屋上で時間を潰して戻って来た理人と合流して残りの講義を受けて帰宅した…
マッチングアプリを色々調べ1番人気のある課金制の物に登録だけしておいた…
ついでに三千円だけ課金してある程度やり取り出来るようにして大学では触らないが家で小まめに情報公開とアピールを載せて置く…隠語を使って真斗の巨根もアピールして置く…目的もそっちだと分かるようにして…
登録した途端に数件のマッチング相手が羅列されて一応確認して行き上は30くらいまでOKにした…
…うーん…どう判断するのかイマイチわからないなぁ…
アピール文はしっかり書いて閲覧して数件だけコメントを返して返信次第で次の返信をする事にして地道にやってみる事にした…
年齢は誤魔化したかったが身分証の提示を求められたので実年齢で登録した…本当は20歳くらいに設定したかったが…
週末の夕方…涼太はユミともんじゃ焼きを食べ腹を満たすと…
涼太「…ホテル…行こうか?今日は大丈夫だよな?」
ユミ「…う、うん…でも今日だけだからね?」
涼太「分かってる…真斗達だけズルいよな…」
ユミ「…遥香…大学で心ここに在らずって感じ…真斗君凄いんだね…」
涼太「…アイツのはなぁ…苦労したおかげで相当上手いかもな…」
ユミ「涼太君は毎回女の子を連れて行くの?」
涼太「んな訳ねぇじゃん…高校生にそんな金ねぇしユミが初めてだって…」
ユミ「…ほんとかなぁ?怪しい…」
ユミの手を引いてホテル街に入って綺麗なホテルを選びユミを連れて入って部屋を素早く選んでそこに2人で入る…

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