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二重人格の巨根絶倫青年
第4章 先輩と2人(涼太、理人)の性癖
涼太「風呂入れてくるから…」

部屋を見回してからバスルームに入ってバスタブに温度調整をして蛇口を最大で開けて戻る…

ユミ「私…こう言うところ実は初めて…」

キョロキョロと物珍しく見ていたユミの隣に座るとそう言うので…

涼太「彼氏とかいた時はどこでしてたんだ?」

ユミ「…彼氏の部屋?」

涼太「親いるのに?」

ユミ「元彼の両親…共働きで夜まで居なかったから…」

涼太「へぇ…あっそう言えば…またメンバー変えて合コンしたいって真斗が言ってだけど…お願いできる?」

ユミ「涼太君は来るの?」

涼太「ユミが来るなら…俺らは幹事役って感じ?真斗が美味い飯ご馳走するから宜しく頼みますだってさ…」

ユミ「あはははっ…うん…聞いてみるね?あ〜でも遥香はもう来ないと思うけど…」

涼太「ああ…真斗もそう言ってたな…」

ユミ「なんだ…知ってるんだ?なら大丈夫…」

涼太「ユミはどう言うのが好き?あっHの方ね?」

ユミ「どう言うのって…どう言うのがあるの?」

涼太「そりゃ色々?めちゃくちゃにして欲しいとか縛ってとかノーマルに誰でもする奴とか?色々あるだろ?」

ユミ「…わかんないから普通で…でも痛いのは嫌かな?」

涼太「分かった…頑張る…今日してさ…嫌じゃ無かったらたまにホテル付き合ってくんない?」

ユミ「え〜…私も彼氏欲しいから本当にたまになら…気持ちいいの好きだし…毎週とかは嫌だよ?」

涼太「分かった!飯くらいはご馳走するからさ…あっそろそろ風呂入れると思う…先に入って?」

ユミ「…うん…ねぇ…電気消してくれる?」

涼太「うん…真っ暗にはしないけど…暗くはしとくよ…」

それを聞いてからユミはバスルームに入って行ったので涼太は明かりの調整にメインのは近くにあったスイッチで切れた…あとはベットの関節照明を少し落として部屋の物が薄暗く見える程度まで落としてついでにゴムの確認も済ませてソファーで携帯でゲームをしてユミが出て来るのを待っていた…

すぐに押し倒してしまいたかったが流石にダメかと思ってなんとか耐えて無事バスルームに行かせた…

涼太は入らないでも良いが初めてなのでマナーは守って入るつもりだった…

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