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二重人格の巨根絶倫青年
第10章 3P中出し…【律子】
すぐに離してバスルームのドアを開けて入って行く律子を確認してドアを閉めて部屋の状況確認を見に行くとベットボードの上に紐で繋がる手錠と目隠しやローションなど持ち込んだものがそこに色々置いてありソファーで脱ぎ捨てたらしい涼太の衣服と飲みかけのコーヒーと携帯もテーブルにあった…

理人はすぐに衣服を脱いで今頃涼太に捕まって驚く律子のところに向かう…

涼太は2人が入って来た時風呂場で湯船に浸かって居た…連れて来る時間諸々は数分単位の誤差でわかって居たので部屋の段取りを済ませてコーヒーを飲み暇を潰してそろそろと言う時間にその場で衣服を全て脱ぎ捨てバスルームに入って身体を洗い溜まった湯船に浸かったところで部屋の鍵の開閉音が聞こえニヤッとしてそのまま湯船で入って来る律子を待ち構えて居た…

律子「!!きゃっ…えっ…な、なんで涼太さんが…」

涼太「決まってるだろ?律子を抱きにね…理人1人じゃ一つしか穴使えないだろう?それにアナル…欲しいって喘ぐらしいからさ…俺の入れてやろうと思って…喜びな?今日は2人で律子をめちゃくちゃにしてやるからさ?いつまでタオル巻いたままそこにたってるんだ?早く身体見せてこっちに来い…」

最後の方の言葉は低くいつもお仕置きを言われる雰囲気がして律子はビクッとして慌ててバスタオルをその場に落とし裸になって涼太がバスタブの縁に座って半勃ちのチンポを湯船から出して座る…

そこにフラフラと近寄って行きいつもするように足元に座ってチンポに手を伸ばす…

涼太「おっと…まだこれはやらない…すぐに理人も来るから…ここは広いからな俺たちで律子の身体洗ってやるよ…クス…」

手首を握って動きを止めてもう片方の手で頭を撫でながら見上げる律子にそう言う…すぐに理人が入って来て同じ感じのチンポを隠す事なく揺らしながら入って来た…

理人「なんだ?もう咥えようとしたのか?律子…そんなところに座って無いでそこのマットを敷いて横になれ…」

理人の言葉に涼太を見上げると掴んだ手を離し頷くので言う通りにマットを倒して仰向けになる…

律子はこの2人にされると言う怖さと期待に震えそうになる…

涼太の言う通り理人としている時にたまにアナルに入れてとうわ言を口走った記憶が何度もある…

それは中々貰えずせめてお尻にと言う疼きを止める為の律子の手段だった…
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