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二重人格の巨根絶倫青年
第10章 3P中出し…【律子】
それがこんな風になるとは…

律子は今回少しルールを破ってしまうからと理人が願いを聞いてくれると言われた時…解放と言うそれは全く頭に浮かばず自分だけがこんな快感に溺れて彼氏を裏切っているジレンマを解消するべく彼氏にも浮気させたいと言う壊れた考えを口にして身体が熱くなるのを感じて…

…ああ…ごめんなさい…晴人…

晴人がどんな女性とするのか…物凄い不安もあり取られてしまうと言う恐怖…そしたらこの2人と…などと考える自分に嫌悪した…

それを打ち消すように理人とのSEXに溺れ淫乱と言われてもおかしくない行動も言葉もスルスル出て来てまた溺れて行く底なし沼にハマった感覚…

そしてとうとう2人同時にされる…どうなるのかと身震いしながら言いなりになって横になる…

2人が左右からローションを用意して座るのを目で追いながらなんとなくどうされるのかわかって…

律子「あっ…そ、それ…な、なんで…」

律子にとってローションプレイはただ気持ちいい物ではなく何度も懇願してもイカせて貰えず入れても貰えない快感と言う名の苦痛に襲われるプレイだった…

そう頭に刷り込んだのは涼太だったが理人にも数回やられて泣いてイカせて貰った事もある…

それほど身悶えするプレイを2人が同時に自分にしようと用意している…

声が震えてしまうのも仕方ない…泣きそうになって2人を交互に見て許してと顔で訴える…

ここで言葉にすればそれを餌にもっと苦しい快感に落とされてしまう…

律子のそれを嬉しそうに見ながら…

涼太「今日はいつもと違う…律子の身体の検査だ…どれだけ良くなったのか…確認する…まぁイケるかは律子の身体次第だな…」

理人「まぁそう言う事…ここでダウンされたら夜まで持たないし…泣くような事はしない…」

涼太「これで泣かせた訳?クス…鬼だな…お前…」

理人「そっちこそ…こんなにしたのはお前だろう?最初怯えられてびっくりしたぞ…」

身体の上でそんな事を話しながら律子の身体をローション塗れにして行く…温かく気持ちいいくらいの温度に調整されたそれを律子にかけて手で無造作に広げていく…マンコには左右から2人の手が同時にどこで決めたのかわからないくらいにマンコも下のアナルの穴の中まで塗られて足の指全てにまで丁寧に首から下に塗られてしまう…
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