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二重人格の巨根絶倫青年
第10章 3P中出し…【律子】
一々スプレーを吸う手間を省略出来るアイテムをようやく見つけた…この二つは2人にも大いに役に立つ代物だったので即購入して真斗が実験台になって試している…

声を変える方は一つ難点があり終わった後もしばらくそのままだと言う時間の問題…最もこれまでのように高い声ではなく低い声になるので帰るだけの真斗には全く問題は無いと返事が会った…

先に試した理人は少し困ってしまったがそれさえクリアできるならありがたいアイテムだ…

頭から被る寸足らずのシャツはかえでの手を解放しても身バレの心配もなく身体に張り付くような着心地なので余り気にならない…半袖で身長にもよるが真斗だと鳩尾辺りまであり収縮性も良いので女の力では破けない…目、鼻、口は開いているのでSEXには支障がない…

エロ動画の個人撮影の違法配信で見て調べて購入した…少し値段はしたが真斗以外にも使えるので問題なし…

声を変える奴はスプレー缶より高く少し痛いが10回以上使えるので3〜4ヶ月持つので月に掛かる費用は千円も掛からない…今までのよりは高くなった…

シートやテープなどの費用も理人達が出しているので小遣いが厳しいがカテキョのバイトでなんとかやりくりしている…

当日理人は先に涼太をホテルにチェックインさせた後律子を最寄り駅からいくつか離れた駅でピックアップしてホテルに移動した…

理人「明日は予定入れてないよな?」

律子「…うん…明後日から彼氏のところにお泊まりだから…大丈夫…」

理人「クスクス…すぐじゃないから物足りないかもな…今日は夜までたっぷりしてやるから…」

…涼太と2人でな…

その言葉を飲み込みまだ教えてやらない…

20分ほどで車のまま地下に入りそのまま律子とエレベーターで目的階まで上がって部屋のドアを持って居たカードキーで開けて律子を先に入れ後ろから理人も入って行く…

入ってすぐのバスルームに続くドアの前で後ろから抱き捕まえて…

理人「部屋を用意したら行くからそのまま風呂入って来い…もう用意出来ているはずだから…わかった?」

律子「!?あっえっ…は、はい…」
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