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二重人格の巨根絶倫青年
第6章 2人からの参加要請…
真斗と智子が帰って2人になりしばらく話ししてから風呂に入ってからベットに2人で居た…

理人「19で看護師って事は大学進学しなかったの?」

里美「お母さんも看護師なの…それで中学くらいには同じ仕事って決めてて…大学行けって言われたけど…」

理人「めっちゃ大変って聞くし遊ぶ時間少ないよね?」

里美「まぁ…でも夜勤明けは休み見たいなものだし…外来だと会社と変わらないし…それに彼も仕事してるから休みも相性良くて…デートも…いっぱいしてくれて…そろそろってなって…」

理人「そっか…頑張ります…キスとかして大丈夫?」

里美「?う、うん…なんで?」

理人「ああ…ほら…彼氏しか嫌って子もいるから…彼氏のキス気持ちいい?」

里美「気持ちいい?ん〜そう言う感じは…」

理人「あれ?舌入れられてない?」

里美「…さ、最近ちょっとだけ…」

…おかしいな…相手…童貞じゃあ…

流石にそれはないと聞いた話で思い…とりあえず今日の頼みを遂行すべくもう少し話しをする…

理人「クス…そっか…キス…上手くなったら凄い気持ちいいよ?まぁSEXの中じゃそんなにだろうけど…好きな人なら尚更に…」

里美「そ、そうなんだ…」

理人「ちょっとしてみていい?…まだ先には行かないからさ…一応教えて置くと野郎は大抵すぐに押し倒してくるから…里美ちゃん可愛いから特に…こんなふうに…」

スッと肩を横に押して倒し被る…

里美「!?きゃっ」

理人「クス…大丈夫…キスするだけ…ほら?少し口開けて…他は絶対何も今はしないから…任せて…」

近くに顔を寄せて囁くように目を見て言うとちゃんと半開きにしてくれたので顔を傾けてめちゃくちゃ優しく丁寧なキスをした…

そして数度唇を吸って舌を入れ絡めていく…ちゃんと返して来たのでそれに合わせてやる…

…これなら処女とは思わないな…キス好きなんだろうな…

そう思いながら一度唇をつけたままやめ…

理人「チュッ…息ちゃんとしないと苦しいから…いい?」

頷くので再度重ねて絡めて肩と腕に手が伸びて来て捕まって来た後少しして離し…起き上がって少しぼうっとする里美も引き起こした…
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