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二重人格の巨根絶倫青年
第6章 2人からの参加要請…
理人「大丈夫?どう?」

里美「…変な感じ…でも嫌じゃない…」

理人「クス…同じ事する人少ないから…この後の事でも…だいたいすぐにあそこ触ってくるし…フェラとも言う奴いる…まぁこれはした事ないから教えてって言えば嫌がる男はいないしそう言えば大丈夫…でも他はね…相手次第だから…一応今からするけど…同じような事はして貰えないと思ってて?」

里美「…だ、大丈夫…優しいんだね?彼女居ないの?」

理人「…彼女居たら来てないよ…SEXだけの関係の子はいるけど…里美ちゃんと同い年の女の子だけど…」

里美「へぇ…理人君かっこいいのに…」

理人「はははっありがとう…写メ見せてもらったと思うけど…もう一人も含めて3人とも彼女無し…だよ…」

里美「クスクス…イケメングループ…」

理人「皆それ言うけど…女の子は寄って来ない…騒ぐだけで…」

里美「そうなの?でもその相手の人は?」

理人「あ〜…真斗から聞いて声掛けた…」

里美「そうなんだ…」

流石に誤魔化す…言う必要もない…

それからしばらく話しもう一度不意にキスして押し倒し…

先ほどのように唇をつけた状態で…

理人「チュッ…今度は止めない…最後までするから…クチュ…」

少し目を見開いたがキスで声は飲み込み着ているバスローブの上から身体を撫でて行きバスローブの紐だけ外して背中に手を入れブラのホックもバスローブの上から外した…

ビクッとしたがキスに気を取られて身体を硬くはしなかった…

理人「クチュ…可愛い…身体…見せて…電気少しだけ残すね…」

そう言って手を伸ばして他を全て消して関節照明を一つ残して理人が里美身体バスローブを剥ぎ取り…理人もパンツだけになる…

里美「あっ…は、恥ずかしい…」

理人「チュッ…大丈夫…めちゃくちゃ綺麗な身体だよ…声は我慢したら駄目…恥ずかしいかもだけど…その方がちゃんと気持ちいいから…男もその方が嬉しいし興奮する…」

そう言ってまたキスしてブラを取りそのまま首筋から耳などを経て身体を這い回って行き初めは吐息が荒くなる程度だったが乳首など性感帯に変わりそうなところでは小さな声を出して居た…

片脚を脚の間に入れてキスした後に…

理人「これも脱がすから…中広げないと痛いから…恥ずかしいけど我慢して…」
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