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二重人格の巨根絶倫青年
第6章 2人からの参加要請…
真斗「…ならいいけど…いきなり2人だと困るだろうし…少し付き合うから話しして緊張ほぐして…いい奴だから…」

里美「真斗君はなんで駄目なんですか?」

智子「…貴方…赤ちゃんの腕くらいの入るの?」

里美「!?む、無理です…えっ?」

首を激しく振って目を見開き…真斗を見る…

真斗「まぁ…出来なくは無いけど…ちょっと大変なんだ…」

15分ほどして理人が来た…

二人に自己紹介して真斗の隣に座って…

理人「里美さん…マジで可愛いんだけど?」

真斗「…だからそう言ったろ?と言うか…お前…暴走するなよ?」

理人「するか!!…初めての子相手に…」

真斗「ハァ…」

智子「クス…良い男じゃん…」

里美「…は、はい…」

そこから場所を2人が残るホテルに移動して真斗と智子を入れて4人で飲み物とお菓子を持ち込み二時間ほど会話して真斗が不意に…

真斗「あっそろそろ俺行くから…智子さん…悪いけどお先するから…」

智子「ええ…今日は突然の凄い事言って悪かったわ…またお礼するから…気をつけて…」

真斗「あと宜しく…」

そう言って自然にそこを出た…里美にもお礼を言われてホテルを出てすぐに理人にLINEする…

終わったら連絡宜しくと…

智子は夕食まで付き合って部屋を後にして真斗に改めてお礼の電話をくれた…

ついでに涼太を自分に紹介して欲しいと言われたがやめておいた方が良いとは言ったが聞くだけ聞いて欲しいと言われて了解の返事をして電話を切った…

仕方ないと涼太に電話する…

真斗「…一応可愛いけどすげぇスケベ…どうする」

今日の事情は伏せてちょっとした事で写メ見て聞いて欲しいと言われたと説明すると…

涼太「律子とかえでが生理の時なら…そこ被るなら別にかな…」

一応2人の生理時期を聞いて智子に予定が合えば連絡させて良いか聞いたら即OKを貰ったので涼太に写メ付きで連絡先を送って置く…

すぐに電話が来て…

涼太「マジでこの人?」

真斗「?ああ…なんで?」

涼太「…お前の打ち込まれた後でも良いのかな?」

真斗「…嫌な奴…俺は駄目だったの…これ以上聞くな…本人から教えて貰えよ…あっすぐに主導権握って来ようとするから…気をつけろ犯されるぞ…」

涼太「あはははっマジかよ…わかった!サンキュー!」

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