この作品は18歳未満閲覧禁止です

- 小
- 中
- 大
- テキストサイズ
二重人格の巨根絶倫青年
第6章 2人からの参加要請…
真斗「じゃあ…入れるのは本物じゃ無くても良い?」
智子「!それは可哀想でしょ?」
真斗「他は俺がするし…チンポさえ違えばいいんだから…偽物でも良いかなと…」
智子「…出来る人居ない?」
真斗「…2人いるけど…」
真斗はカラオケの時に撮った写メを見せた…
真斗「2人とも多分他の奴らよりは上手いし…顔も性格も悪くないけど…」
2人が覗き込んで智子が…
智子「里美…あんな事するくらいならこっちの方が良いでしょ!どう?」
里美「…は、はい…智子さん…ありがとうございます…」
智子「やっぱり悪いけど真斗君は都合が良くないから…聞いてみてくれない?部屋代とかはこっちて払うから…」
…あー…俺の見たらな…確かに…はぁ…
真斗「…聞いてみるけど…今日?」
頷くので一応希望を聞いた…性格を軽く教えて…
すると理人を選ぶので少し席を外し…
真斗「今大丈夫か?」
すぐに電話に出た理人に聞くと大丈夫だと言うので今日一日空いてるかを聞く…
理人「ああ…暇だよ…明後日かえでんとこ行くまで…」
真斗「お前に頼みがある…」
理人「!珍しい事言われた…クスクス…おう!いいぜ?なんだよ?」
真斗「…すげぇ可愛い子に完全ノーマルのSEX教えてやって欲しい…今日…」
理人「……はぁ?」
真斗「…冗談じゃねぇの…説明するから…」
そう言って事情説明をして理人もその男を貶すが同意して…
真斗「…って訳なんだけど…やってくれるか?」
理人「…お前は?」
理人「頼まれた相手に拒否られた…知ってるからな俺のサイズ…」
理人「…あ〜なるほど…お前マジで大変だよなぁ…相手探すの…わかった…どこ行けばいい?」
ここの場所を教えて部屋に戻る…
真斗「…今から来てくれるって…一応補足…SEX方面だとめっちゃ上手い男だと言っていい奴だから…その彼氏と大丈夫?」
里美「…あのね…色々するから…人によって違うし今日したら覚えているでしょ?里美が彼とした時全然違って気持ち良くないって思ったら相手にわかるの…大丈夫?」
里美「…は、はい…それで駄目だったら仕方ないので…元々付き合って貰えるとは思って無くて…憧れの人なので…大丈夫です…」
智子「!それは可哀想でしょ?」
真斗「他は俺がするし…チンポさえ違えばいいんだから…偽物でも良いかなと…」
智子「…出来る人居ない?」
真斗「…2人いるけど…」
真斗はカラオケの時に撮った写メを見せた…
真斗「2人とも多分他の奴らよりは上手いし…顔も性格も悪くないけど…」
2人が覗き込んで智子が…
智子「里美…あんな事するくらいならこっちの方が良いでしょ!どう?」
里美「…は、はい…智子さん…ありがとうございます…」
智子「やっぱり悪いけど真斗君は都合が良くないから…聞いてみてくれない?部屋代とかはこっちて払うから…」
…あー…俺の見たらな…確かに…はぁ…
真斗「…聞いてみるけど…今日?」
頷くので一応希望を聞いた…性格を軽く教えて…
すると理人を選ぶので少し席を外し…
真斗「今大丈夫か?」
すぐに電話に出た理人に聞くと大丈夫だと言うので今日一日空いてるかを聞く…
理人「ああ…暇だよ…明後日かえでんとこ行くまで…」
真斗「お前に頼みがある…」
理人「!珍しい事言われた…クスクス…おう!いいぜ?なんだよ?」
真斗「…すげぇ可愛い子に完全ノーマルのSEX教えてやって欲しい…今日…」
理人「……はぁ?」
真斗「…冗談じゃねぇの…説明するから…」
そう言って事情説明をして理人もその男を貶すが同意して…
真斗「…って訳なんだけど…やってくれるか?」
理人「…お前は?」
理人「頼まれた相手に拒否られた…知ってるからな俺のサイズ…」
理人「…あ〜なるほど…お前マジで大変だよなぁ…相手探すの…わかった…どこ行けばいい?」
ここの場所を教えて部屋に戻る…
真斗「…今から来てくれるって…一応補足…SEX方面だとめっちゃ上手い男だと言っていい奴だから…その彼氏と大丈夫?」
里美「…あのね…色々するから…人によって違うし今日したら覚えているでしょ?里美が彼とした時全然違って気持ち良くないって思ったら相手にわかるの…大丈夫?」
里美「…は、はい…それで駄目だったら仕方ないので…元々付き合って貰えるとは思って無くて…憧れの人なので…大丈夫です…」

作品検索
しおりをはさむ
姉妹サイトリンク 開く


