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二重人格の巨根絶倫青年
第6章 2人からの参加要請…
涼太は言葉で嬲りながら律子が悶絶して痙攣が止まらない身体になるまで突き上げ奥でゴムの中に大量に放って2度目は生でして半失神した律子の顔にぶち撒けてこの日は帰った…

基本理人もそうだが部屋に泊まる事はしない…終電を逃してもタクシーを使っても帰るようにしている…

盆まであと2回律子を責める事が出来る…

残りをどうする虐めるか思案中でラストは決まったが…

例の動画を使う…

理人も残り3回どうするかを思案中だった…

2人は特にどこかに遊びに行く予定は無く同期の海の誘いも断っていた…

真斗は朝から連絡を受けて出掛けていた…

相手は智子で抱いて欲しいと言う話しではなく…相談があるらしい…

特に予定もなかったのでOKして言われた場所に向かっている…

個室喫茶らしいが真斗は初めて来た…

店員に名前を告げると案内してくれて入ると智子ともう1人髪の長い可愛い子が一緒で…

智子「いきなり呼び出してごめんなさい…」

真斗「予定なかったから構わないよ…」

智子「あっ…この子は里美…うちの看護師…」

紹介されてお互い挨拶を済ませる…一つ上の19らしい…

智子「この子が馬鹿な事してたから連れて来たの…真斗君は困るんだけど…エッチ教えてあげれそうな信頼出来る男の人居ない?」

真斗「えっ?それって…まだした事ないって事?」

里美が恥ずかしそうに俯く…

智子「ええ…好きな人いるんだけど…初めてはお互い大変でしょ?それでそう言う子とは付き合う気が無いって公言しててね…それで振られる覚悟で告白したらOK貰えたらしいの…それで今月末旅行に誘われたらしくて…そうなると…ね…で…この子…サイトでそれを捨てようとして危ない目に遭いそうになって…私がたまたま聞いてて阻止したの…お願い出来る人居ない?」

流石にこの内容は本人には言えない…それにしても…

真斗「ってか…悪いけどその男…馬鹿じゃねぇの?」

智子が苦笑する…

智子「仕事はエリートよ…顔も良いし…良い男よ…そこ以外は…」

真斗「いやな思いしたんだろうけど…情けねぇな…」

智子「…お願い出来る?」

真斗「…確認だけど処女じゃ無くなればそれで良いの?」

里美「…う、うん…」

真斗は頭を掻いて…
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