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二重人格の巨根絶倫青年
第6章 2人からの参加要請…
両手の指で数えられるくらいの関係だが律子は快感に弱い…アナルも二回くらいは嫌だ恥ずかしい、汚いですと喚いていたがこうして拘束しながら好きに開発する…

乳首のパッチは感度を上げる物で乳首イキを目的に来るたびに付けさせて刺激して初めて抱いた時など比べ物にならない感度になっている…

彼氏とのSEXでも前と違って気持ちいいらしいが涼太に責められる方が天地の差があるらしい…

アナルSEXも興味があるが理人と交代なので状況次第では理人にアナル処女は取られそうだ…

とはいえ今はまだ口で舌でほじったり指一本を第二関節まで入れて掻き回す程度…

ローションにはもちろん媚薬入りを使っている…

道具類は今は律子の部屋で保管と手入れをさせているが手入れと言っても使ったバイブを洗って置くくらいで媚薬だけは涼太が持ち込んでいる…

効果は2人にはあったと思う反応を見せるが真偽はわからない…

涼太「いずれ…律子のアナル処女貰ってやるからな…」

うんうん言いながらマンコから愛液を滴らせるほど感じていた…これだけの反応だったら多分そう遠くない日にアナルイキも覚えそうだった…

アナルを十分に責めた後は仰向けにしてバイブでマンコを手管で身体を開発する…

律子相手にはここまでしか出来ない…最初涼太がかえでで理人が律子だったがもう開発が進んで人前でなぶられていたかえで相手だと涼太とは相性が悪い意味で良い…

なので影響を抑えるため涼太が律子を受け持つことになった…

バイブでマンコを責めるのは自身のそれよりも少し細身のバイブを使う…目的は中の蠢きの促進とポルチオ開発だが今はそっちはブレーキを踏んでいる…理人も同じ…

2人初めて最初からでは無いが自分で好きに調教出来る女を手に入れたまずは自分好みにしてみたい…

共有しているので全てとは行かないが話す限り2人の方向性は同じ感じの女が欲しい…

律子「もう…い、入れてぇ…涼太君のおっきいおちんぽぉ…り、律子のぉお゛まんこにぃ…くださいぃ!!もうバイブはいやぁ!」

突き出したままのマンコに数本のバイブで言葉責めや臀部を叩くなどされてバイブは長い物は使ってなかったので奥が疼いて我慢の限界に来たらしい…
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