この作品は18歳未満閲覧禁止です

  • 小
  • 中
  • 大
  • テキストサイズ
二重人格の巨根絶倫青年
第6章 2人からの参加要請…
律子を抱くようになってオナニーも他の女を漁るのもしなくなった…自分の性癖に狂う女が居れば他はどうでもいい…

来てすぐのフェラ奉仕は始めこそ涼太の指示でさせていたが2回前にお仕置きで媚薬ローションとバイブでめちゃくちゃにした後から自分から求めて来るようになった…

律子には彼氏がいるのでロープは使えないので緊縛用のテープで縛る…ここは仕方ない…かえでは理人がロープで縛っているのでもう少ししたらそれが出来る…

理人はしばらくお預けになるがお互い様なので文句はお互い無い…

涼太「うぅ…もう出すぞ…くっ…で、出る!!」

頭に手を伸ばし抑えて腰を少し上げて喉奥に注ぎ込む…

イマラチオは前に来た時にやったので今日は奉仕スタイル…

涼太の気分で変える…

涼太「はぁはぁ…ふぅ…飲んだら綺麗にしろよ…」

終わった後の掃除フェラまでがルーティン…イマラチオでも同じ…

頭をポンポンと軽く叩いてチンポから離れさせて起き上がりテーブルに律子が用意した理人と共同購入した道具がところ狭しと並んでいる中から首輪を取って四つん這いの律子にかけ…リードは鎖タイプではなく紐タイプの物…

涼太「縛ってやるから服脱げ…」

リードを引いて命令する…律子は首輪をしていても脱げるワンピースを着て待っていた…

二度ほど行く前に連絡専用のメッセージで裸で玄関に出迎えさせた事もある…

理人はかえでを薄手のワンピースだけ履かせてマンコにベルトで固定出来る小さなバイブを入れて散歩させた時はその後凄かったと笑って教えてくれた…

裸になった律子の手首に跡が残らない素材の手錠を左右一つづつつけて首輪に固定して両手を拘束した後…枕に肩から寝かせて足は鉄棒を膝の裏に当てて緊縛テープで固定する…

そのまま後ろから肩を持って起き上がらせて正座の姿勢で座らせ乳首に吸引振動をランダムに与えてくれる乳首パッチに媚薬の原液をたっぷり乳首とパッチに付けて律子の乳首に装着さる…

律子「あっん…はぁ…」

涼太「よし…良いぞ…」

肩を押して枕に肩から倒れお尻を突き出した状態にして

マンコをクンニでちゃんと濡らしいつでもバイブでも指でもチンポも入れて良い状態にした…

少し前に律子のアナルを責めら良い反応だったので今はたまにアナル開発をしていた…

/196ページ
無料で読める大人のケータイ官能小説とは?
無料で読める大人のケータイ官能小説は、ケータイやスマホ・パソコンから無料で気軽に読むことができるネット小説サイトです。
自分で書いた官能小説や体験談を簡単に公開、連載することができます。しおり機能やメッセージ機能など便利な機能も充実!
お気に入りの作品や作者を探して楽しんだり、自分が小説を公開してたくさんの人に読んでもらおう!

ケータイからアクセスしたい人は下のQRコードをスキャンしてね!!

スマートフォン対応!QRコード


公式Twitterあります

当サイトの公式Twitterもあります!
フォローよろしくお願いします。
>コチラから



TOPTOPへ