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二重人格の巨根絶倫青年
第6章 2人からの参加要請…
おねだりの言葉などは一応言えと強要しない限り律子の言葉でして来るし来た時のように目で訴えて来る事もある…その場合はちゃんとおねだりの言葉を言わせる時とそのまま許可してやる時の差は涼太の気分…下手に習慣化すると彼氏にまでそれを吐いたら困る…

律子の調教は本格的な雌奴隷調教ではなく涼太の性癖を満足させるだけ…ただおっさんに既に仕込まれていた部分は涼太が塗り替え少し付け足したところはあるが…

律子が浮気してこんな風にされているとは相手もびっくりだろうが…

その彼と関係はめちゃくちゃ良好らしいのでやりすぎてはいない…一つのパラメータ代わりになっている…

跡も残せないのでせいぜい勝手にイッた時のお仕置きに臀部を叩くくらいで抑えている…

涼太は理人のように雌奴隷が欲しい訳ではなくそう言う事をして楽しみたい…

だから彼女にしたい相手も性癖が一致する相手が望ましいがそんな相手はいなかったので普通の相手と付き合っていた好きにはなってもそっちで不満が溜まって余り長く続いた事がない女はそう言う事には凄く敏感なので大抵は向こうから別れを告げて来るが涼太が食い下がる事は無く…

一言…涼太「わかった…」

これだけなので涼太にはSEXの執着心はあっても相手へのそれは余りない…

涼太「もうちょっと我慢しろよ!」

そう言って臀部を叩いてバイブをグリグリ回しながら言う…

絶対に一度のおねだりではチンポはやらない…最低二、三回はさせてから入れてやる…もしくは自分から跨って入れさせる…

バイブが奥まで届かない物でイク絶頂は違うためイったといってもガチイキを知る女には全く物足りないもので焦らされいる時より苦しい…

15分ほどして涙声で名前も君から様に言葉が変わって涼太の前にある臀部を激しく揺らしておねだりして来たので膝の裏に挟んである拘束の棒を外してやり…

涼太「全く…我慢できない淫乱だな!入れてやるからこれ付けろ!」

自分では仰向けになれないので涼太がひっくり返りしてグチャグチャになった顔を見ながら言う…

律子「あっああ… ごめッッご、め゙ッな゙さっごめん、な゙さぃ゙ッ゙もっもうお゛かしく、ん゙、なりますぅ…」
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