この作品は18歳未満閲覧禁止です

  • 小
  • 中
  • 大
  • テキストサイズ
二重人格の巨根絶倫青年
第6章 2人からの参加要請…
急いで理人と相談して理人の方も頃合いかもと思っていたようでお互い情報交換は欠かさない…

一からやるのは面倒なので共有して良かったと思うところでもある…相手が変われば新鮮さに興奮出来るし何より2人でどちらかをやる事も出来る…

しかしそうなると理人と自分だけしか居ないと知れば良からぬ考えを起こさないとも言えない…

男関係からの自爆…これが一番怖い…なので真斗をめちゃくちゃな制限付きでの参戦要請をした…

真斗しか2人が頼める相手は思いつかなかった…

2人を束縛しない事で逃げ道があると思わせておけば堕とすのも少し楽になる…ただデメリットもある2人が現状維持なら今は問題ないが例えば律子が別れたとかかえでに彼氏が出来たなどで生じる女の気まぐれ…特に振られたケンカ別れなどでヤケクソになられると涼太達にも被害が及ぶ…

それを解消しておく為の真斗だった…

2人共面割れしているので対応して来る可能性があるが誰かわからない相手が1人居ればそう言う自爆テロなどは起こせない…

部屋のドアを開けて入ると律子がドアを開けて出て来た…

涼太「旅行行かなくて良かったのか?」

律子「…うん…だって…涼太君ともう出来なくなるんでしょ?」

涼太「ずっとじゃねぇよ…ほら…良いぞ?」

話しながら部屋に入ると律子が見上げてくるので許可を出すと嬉しそうに涼太のズボンとパンツを下ろして出て来たチンポを舐め回し勃起すると涼太が改めて仕込み直したフェラを美味そうに舐めしゃぶる…

涼太「ベット上がるから他もやれよ?」

律子「クチュ…んあ…はい…」

涼太がシャツを脱いで仰向けになると被って来てキスや身体も口と手を使って責めて来る…

枕を律子が足元に移動したところで腰に敷いて高さを出して陰嚢も吸い転がせるようにする…

涼太「うぅ…律子…上手いぞ…そろそろ咥えて良いぞ…」

亀頭に舌を巻きつけ吸い擦っていた律子にそう言うと尿道口にキスして吸い込むように亀頭に唇を滑らせてカリの下まで口含んで頬や上顎で刺激しながら唇でしごき竿と陰嚢も含めた3点責めにされて涼太の腰が震える…

涼太「今日はどこに掛けて欲しいんだ?」

律子「クチュクチュ…んはぁ…お口の中に欲しい…」

涼太「いいけど溢したらお仕置きだからな?」

律子「…はい…いっぱい出してください…クチュ…」
/196ページ
無料で読める大人のケータイ官能小説とは?
無料で読める大人のケータイ官能小説は、ケータイやスマホ・パソコンから無料で気軽に読むことができるネット小説サイトです。
自分で書いた官能小説や体験談を簡単に公開、連載することができます。しおり機能やメッセージ機能など便利な機能も充実!
お気に入りの作品や作者を探して楽しんだり、自分が小説を公開してたくさんの人に読んでもらおう!

ケータイからアクセスしたい人は下のQRコードをスキャンしてね!!

スマートフォン対応!QRコード


公式Twitterあります

当サイトの公式Twitterもあります!
フォローよろしくお願いします。
>コチラから



TOPTOPへ