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二重人格の巨根絶倫青年
第6章 2人からの参加要請…
理人「そこは問題ない…そう言う契約だから…向こうから裏切って来る事は無い…向こうが困るだけだからな…」
真斗「ふうん…まさかご主人様とか言わせてないよな?」
涼太「あははっそれはキモい…」
理人「だな…向こうが勝手に訳がわからなくなって様付けして来る時はあるけど…」
真斗「…変態の似た者同期か…うぁ…」
理人「…お前も半分こっち側の人間だろ?」
真斗「そんな訳あるか…」
涼太「類は友を呼ぶって奴…間違いなく片足突っ込んでるって…それ持ってる地点で…」
股間を指指して笑う…
理人「だな…知らない相手連れ込んで入れるまでバラさず突っ込んでるんだろう?鬼だろ…」
真斗「何とでも言え…それしかやれないんだから仕方ないだろ…お前らはノーマルでも出来るじゃないか…」
理人「全くノーマルのSEXなんてした事ねぇし…」
涼太「俺も…」
真斗「…2人に俺のぶち込んで寝取るぞ!」
理人、涼太「やめて!!」
その後OKした場合の事を詳しく聞いた…
…まぁ受けてやっても良いけどな…
真斗は話が終わったので先に帰ると部屋を後にした…
涼太「俺…明日になったから…」
理人「そうなのか?あれ?旅行行くんじゃ…」
涼太「ああ…それキャンセルした…こっち残るらしい…」
理人「クスクス…それで連絡来たのか…予定は崩すなよ?」
涼太「ああ…向こうは物足りないって感じだけど…彼氏と寝ろって言って置いた…」
理人「バイト少し頑張らないとな…」
道具購入の為に夏休みの間2人は単発のカテキョのアルバイトを始めた…
律子達の話を聞いて調べたら単発がそれなりにある…普段のカテキョが事情で行けない時のピンチヒッターで中々稼ぎもいい…
涼太も帰ると言うので理人は片付けをして出かける…
翌日…
涼太は合鍵で正面玄関からではなく裏口から律子の部屋に行くようにしていた…
間違って彼氏と遭遇しない為…仮にいきなり来てもインターホンに律子が出る事は無い…
毎週二回と言う契約で一ヶ月くらいで向こうから合鍵を渡して来た…
最近は回数を増やして欲しいと言うような事を遠回しに言ってくる…なのでそろそろ相手交換するからと言うと少し驚いた顔をしたがその後から増やして欲しいと言うような事は言わなくなった…
真斗「ふうん…まさかご主人様とか言わせてないよな?」
涼太「あははっそれはキモい…」
理人「だな…向こうが勝手に訳がわからなくなって様付けして来る時はあるけど…」
真斗「…変態の似た者同期か…うぁ…」
理人「…お前も半分こっち側の人間だろ?」
真斗「そんな訳あるか…」
涼太「類は友を呼ぶって奴…間違いなく片足突っ込んでるって…それ持ってる地点で…」
股間を指指して笑う…
理人「だな…知らない相手連れ込んで入れるまでバラさず突っ込んでるんだろう?鬼だろ…」
真斗「何とでも言え…それしかやれないんだから仕方ないだろ…お前らはノーマルでも出来るじゃないか…」
理人「全くノーマルのSEXなんてした事ねぇし…」
涼太「俺も…」
真斗「…2人に俺のぶち込んで寝取るぞ!」
理人、涼太「やめて!!」
その後OKした場合の事を詳しく聞いた…
…まぁ受けてやっても良いけどな…
真斗は話が終わったので先に帰ると部屋を後にした…
涼太「俺…明日になったから…」
理人「そうなのか?あれ?旅行行くんじゃ…」
涼太「ああ…それキャンセルした…こっち残るらしい…」
理人「クスクス…それで連絡来たのか…予定は崩すなよ?」
涼太「ああ…向こうは物足りないって感じだけど…彼氏と寝ろって言って置いた…」
理人「バイト少し頑張らないとな…」
道具購入の為に夏休みの間2人は単発のカテキョのアルバイトを始めた…
律子達の話を聞いて調べたら単発がそれなりにある…普段のカテキョが事情で行けない時のピンチヒッターで中々稼ぎもいい…
涼太も帰ると言うので理人は片付けをして出かける…
翌日…
涼太は合鍵で正面玄関からではなく裏口から律子の部屋に行くようにしていた…
間違って彼氏と遭遇しない為…仮にいきなり来てもインターホンに律子が出る事は無い…
毎週二回と言う契約で一ヶ月くらいで向こうから合鍵を渡して来た…
最近は回数を増やして欲しいと言うような事を遠回しに言ってくる…なのでそろそろ相手交換するからと言うと少し驚いた顔をしたがその後から増やして欲しいと言うような事は言わなくなった…

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